ぽてろぐ

いろいろ語るよ^^

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

スポンサー広告 |

fsngn
ドラえもん脳内どうなってんですか・・・・
ヤバイじゃないですか!!
ryj
しずかちゃんってそんな人だったんだ・・・・
複雑なお年頃!!
fg
純粋だと信じてたのに・・・・・
gfd
マリオって

スポンサーサイト

未分類 | コメント:10 | トラックバック:0 |
| HOME | 友達>>

この記事のコメント

お~い・・・・きたよ~!
へぇ~・・・・いろいろと頑張ってるねぇ・・
脳内メーカー・・のびた悪っ!?
2008-07-29 Tue 12:49 | URL | きひろぐ [ 編集]
更新希望
2008-08-04 Mon 23:15 | URL | [ 編集]
更新希望しますww
2008-10-29 Wed 22:07 | URL | ロッキンポぶっ殺し [ 編集]
更新
2008-11-26 Wed 00:00 | URL | ユウ騎士 [ 編集]
「ウルトラ一族の恥晒し」と呼ばれる。理由は彼の名前を見れば一目瞭然である。子供向けの筈なのにこんなふざけた名前ではすぐに打ち切られてしまうのではないか・・・と思いきや、歴代最長の話数を誇っている。ついでにコスモス自身のナニも最長を誇っている。これは彼が持ち前のイケメンを生かして視聴者(子供)の母親を釣った結果だと思われる。そのふざけた名前にはちゃんと由来があるらしく、「ウルトラ(超)」「マンコ(ちつ)」「スモス(じょ)」という意味が込められている。当時の彼の敵が「カオス(混沌)」だったため、それとは正反対の「秩序」に「より強く」という意味でウルトラと付けたのだろう。だが本人に悪気がなくても下ネタは下ネタ、一族の皆さんは許してくれなかった。結果、彼は力を封印され、体からは力の象徴である赤や金の模様が剥がれ、青一色の腑抜けた姿となってしまう。失った力を取り戻すため、彼の戦いが始まった!・・・・・・というキャッチコピーで格闘家に転向。現在は改名こそしていないものの性格はいくらかマシになったやっぱり性欲の塊のケダモノだった。できちゃった結婚なんてしているようでは彼が許されるのはまだまだ先の話である。Aタイプさんシリーズに本人役で出演した事がある。

ふざけた名前が災いしたのか、彼が地球を去った後の放送枠は某音楽会社が自社のアーティストCDを売り出すための30分CMに切り替えられた。なおこれにはM放送のT氏の陰謀という謀略説もある。
いしたのか、彼が地球を去った後の放送枠は某音楽会社が自社のアーティストCDを売り出すための30分CMに切り替えられた。なおこれにはM放送のT氏の陰謀という謀略説もある。
コスモスの能力
ルナマリアモード
力を奪われた最弱形態。唯一残された洗脳光線だけを武器にのし上がっていく。必殺技も洗脳光線のみ。半透明な盗撮モードになれるらしい。
チョココロネコロナモード
赤い力を取り戻したのはいいが、赤と青だけでは安定せず、凶暴性が増した。必殺技は野蛮な破壊光線。宇宙でこの姿に化けると赤と青が混じって紫になる。荒ぶる鷹のポーズを取ったら相手怪獣の死は免れない
エクリプスモード
金の力を取り戻し、限りなく本来の姿に近く(復活度90%)なったが、まだ僅かに違和感があるらしい。必殺技は洗脳と破壊の両方をこなす万能光線。これが通過点という事は最終形態はさぞかし強くて格好良いのだろう。
朝比奈みくるミラクルナモード
毎日の戦い(性的な意味で)で力を使い果たしたコスモスが、
真の勇者(性的な意味で)となったムサシと合体し変身したルナモード。
全身光輝いているのでグリッターのようなものかと思いきや、元気になっただけですぐ元のルナモードに戻った。
フューチャーモード
強くて格好…よい?最終形態。青、赤、金、銀と全形態中一番バランスが良い100%の状態、しかし地球人と一体化していなければなれないらしく劇場版のエンディングではルナモードのままだった。映画のラスト十数分に登場しただけの割りにコロナモードの代わりにゲームに登場したりと扱いが良い。
ウルトラマンジャスティス
コスモスを強制送還するために来た婦人警察官。くそ真面目で融通が利かない。一回目の襲撃の時には、コスモスを連行しようとした所に怪獣が現れてなんとか誤魔化せたが、2回目の襲撃の際には「コスモスがエロくなったのは地球のポルノ文化のせいだ」とトンデモナイ言いがかりをつけて、業者に依頼して地球もろともコスモスを爆破しようとした。この危機を救ったのはなんと一匹の仔犬である。別に噛み付いたりした訳ではない。上目遣いにジャスティスをうるうる見上げたのだ。その魅力にノックアウトされたジャスティスは地球を破壊しようとする業者に自ら戦いを挑み、一人では限界があったのでコスモスも引っ張ってきてついに撃退してしまった。Aタイプさんシリーズには、出演した事こそないものの公獣の貸し出しという形で関わっている。
ジャスティスの能力
スタンダードモード
文字通りジャスティスの通常形態である。それ以外に特に言う事はない。必殺技は普通の破壊光線。
クラッシャーモード
業者に対抗するため変身したジャスティスの最終形態。キーボードを武器にあらゆる物体をクラッシュする。
ウルトラマンレジェンド
業者に追い詰められたコスモスとジャスティスが合体した姿。無敵だったが、業者を倒した直後にジャスティスが嫌がって分離してしまったため出番が異常に短い。

2009-01-15 Thu 19:59 | URL | hanahanamasaki [ 編集]

この項目には、18歳未満には有害な記述が含まれています。

下の毛がまだ生えていない等の理由で情報入手に法的制約のある方は、お母さんに見つからぬよう背後の気配に細心の注意を払いつつ閲覧してください。
2009-01-15 Thu 20:01 | URL | hanahanamasaki [ 編集]
『仮面ライダーキバ(かめんらいだーきば)』とは、2008年に毎週土曜深夜32時に放送された昼メロ。行方不明の親父のせいで逃げられた怪人を倒すのを押し付けられた悲しい少年の物語である。物語は2つの時間軸を並べて進められる。親父の悪事などを描く過去編と、そのとばっちりを子供が受ける現代編の2つの時間軸が同時に進行していく。なお、放送局はテレビ朝日である。断じて東海テレビではない。

前作『仮面ライダー電王』が腐女子に大ヒットしたのを良いことに、今回もまた腐女子好みなイケメンばかりを揃えた構成となっており、『獣拳戦隊ゲキレンジャー』で失敗したにもかかわらず今回もテニヌプレイヤーが主人公。しかし電王から入った腐女子達による「つまんないキバはもういいから電王を復活させろ」との苦情が鳴り止まないのが悩みの種。(…だったのだが、劇場版キバとの供映で電王を復活させてやった。腐女子の払う代償はたった一つ。それは入場代金と映画視聴のための拘束時間だ。さらに完結編となる映画「さらば仮面ライダー電王」も公開。契約成立だ、お前の過去をもらうぞ。)

「プレゼントキャンペーンに釣られてみる?」
「観ないって選択肢は与えないけど良いよね?答えは聞いてない!」
人によっては、コンソメパンチのCMの犬こそが主人公だと言い出す始末であるが、あのスーツは視界ゼロらしいので撮影に耐えられそうにない。残念。

あ、ちなみに子供達は本筋そっちのけで名護さんに夢中なので、一応子供向け番組の体裁は整っている。
…整ってるってば。俺に同じ事を二度言わせるな。
白倉時代は万年サブばかりだった武部直美という長坂秀佳追っかけ出身の腐女子がチーフプロデューサーに昇格。シリーズ構成はあのヤクザが担当。

それからAC監督が素人の喧嘩みたいなアクションが得意な宮崎剛から、80年代に戦隊ヒロインを演じた元スーツアクターの竹田道弘にに変ったせいだかなんだかわからんけどアクションとか必殺技の演出とかが凄く戦隊っぽくなった。

また、本作が昭和(天皇崩御の三年前)を舞台にしていることを意識してか、CGなどを使用した特撮部分も宇宙刑事3部作などでお馴染みのメタルヒーローシリーズに見られるような2段変身や必殺技にバンクシーン[2]が採用された…のだが、初期の時点で主人公が4形態=必殺技4種、2号ライダーが必殺技2種とバンクとして使用するにはあまりに数が多かったことに加え、予算不足で怪人スーツを満足に作れない状況が重なったことでバンクシーンなのに1回使っただけという、CG合成担当者が泣きたくなるような必殺技も発生してしまった。路線変更で新規の必殺技バンクシーンは現在確認されていない。

当初は仮面ライダーキハという名前になる予定であった。これは電車の通らない蝦夷地や裏日本からの強い要望があったためである。大人の事情から主人公をバイクに乗せられなかった前作の反省から、せめてエンジンのあるメカに、という要望もあり、電車ではなく気動車となった。

その次に候補に挙がったのは、昨今の総合格闘技ブームを考慮した「仮面ファイターバキ」であったが、これについては類似の名前の漫画を掲載していた週刊漫画誌を発行している会社から「著作権法違反だ!!紛らわしいことをするならJAROに訴えるぞ!!」と脅迫され、更に企画会議の中で「仮面ファイターにするんならバイクを何処で出すのよ?」と会議が紛糾したとき、そこに通りかかったヤクザなおいちゃんが「それなら仮面ライダーと仮面ファイターバキで、仮面ライダーキバにすればいいじゃねぇか」と言ったことから、タイトルが決まったと言う経緯を持つ。

本当かどうかは当たるも八卦、当たらぬも八卦。

なお、平成ライダー史上最高と言われる最終回の展開は以下のとおりである。

注意:ここにはより作品のネタに迫る内容がこと細かに記述されています
臆さぬならば右の[表示]をクリック[表示]
ルーク「さあ来いイクサアア! オレは実は川に落ちるだけで死ぬぞオオ!」
(ズガアアアア)
ルーク「グアアア! こ この大ちゃんと呼ばれるチェックメイト・フォーのルークが…こんな最高な男に…バ…バカなアアアアアア」
(ドドドドド)
ルーク「グアアアア」
クイーン「ルークがやられたようね…」
ビショップ「フフフ…奴はチェックメイト・フォーの中でも最弱…」
過去キング「イクサごときに負けるとはファンガイアの面汚しよ…」
イクサ「くらええええ!」
(ズサー!)
3人「グアアアアアアア」
イクサ「やった…ついに全てのファンガイアを倒したぞ…」
NEOファンガイア「よく来たな仮面ライダーイクサ…待っていたぞ…」
(ギイイイイイイ)
NEOファンガイア「イクサよ…戦う前に一つ言っておくことがある お前は私を倒すのに1000個のボタンが必要だと思っているようだが…別になくても倒せる」
イクサ「な 何だって!?」
NEOファンガイア「そして渡と大牙は解放しておいた あとは私を倒すだけだなクックック…」
(ゴゴゴゴ)
イクサ「フ…上等だ…俺も一つ言っておくことがある 対巨大ファンガイア用のユンボがあるような気がしていたが別にそんなことはなかったぜ!」
NEOファンガイア「そうか」
イクサ「ウオオオいくぞオオオ!」
NEOファンガイア「さあ来いイクサ!」
名護さんの勇気が世界を救うと信じて…! ご視聴ありがとうございました!
玩具売り上げは史上最低の60億円、平均視聴率は5.4%と過去最低。劇場版の興行収入も7億円とここでもぶっちぎりの不人気振りをアピールしている。

[編集] 登場人物
[編集] 現代編(2008年)
名護啓介(名護さん、753)/仮面ライダーイクサ
本作の主人公。通称753。おそらく渡のライバルになるであろう青年。ツンデレもしくはヤンデレのストーカーで、キバを見かけると目の前で命の危機に晒されている人間を見殺しにしてまでキバに襲い掛かる。ライダーシステムと言っているが、某機関とは関係ないだろう、たぶん。会計ミスした親父を追い詰めて自殺させた。おそらく親父は領収書1枚入れ忘れたのだと思われる。ひでえ。 実は天界からの使者。よく川に落ちる。定食屋はあまり好きではない。
46話でビショップとの戦いの中、恵を庇ったばっかりに重傷を負って視覚障害に陥る。にもかかわらず戦おうとするのは漢化フラグか死亡フラグか。
最終話で視覚障害を乗り越えた。やっぱり名護さんは最高です!
結婚式での初々しさが最高に可愛らしい。
詳しいことはここを見なさい。俺に…同じことを二度言わせるな!



紅渡(オバケタロス)/仮面ライダーキバ 演:桜井弘樹
キバに変身する少年。何故かよくお風呂に入る。 銃で撃たれたのに平然と立ち去る肝っ玉の大きい少年。なのになぜかニートという裏設定(あれ?バイオリンの修理してたよね?)。 人前でバイオリンを弾くのは苦手らしく、その音はもはや兵器である。構えてから発射までわずか0.2秒の早業。倒した相手は数知れず。妄想の中で綺麗な(過去の姿の)真夜に会うのが特技。幼児退行していても真夜(妄想)に抱きしめられると図々しくも大人に戻る。メイン3人の中では一応現代編の主人公であるにもかかわらず最も空気。ほかの2人と違いサブタイトルに名前が登場しなかった。詳細は紅渡を参照のこと。
名護恵(旧姓・麻生)/仮面ライダーイクサ
持っている武器(ダーツ飛ばし)は怪人はおろか人間相手にすら効果が無い。自分を助けたキバを背後から撃った恩知らずである。ウザい。とにかくウザい。本業はモデルらしいが干されっぱなし。今後、前作のハナと同じ道をたどる危険があるかもしれない。渡にそんなにベタベタしているわけでもないし、魅力があるかというとそうでもないので、腐女子に叩かれる心配はなさそうと思われたが、禁則事項です業等、ハナとは別の理由で叩かれまくっている。
たまにイケメンズでベース弾いてます。その正体はかぐや姫なのだが、なかったことにしている。珍しく活躍し、名護さんとのコンビネーションを見せたと思いきや、イクサと勘違いされまた気絶した。精神的に追い詰められると足が石化する。音也にジャックされた渡にハマった。23話にて、好みのタイプを要約すると名護さんに行き着くことが判明した。31話でイクサに変身し、ルークの右肩をフルボッコして天国に送ってあげた。
46話でこいつが余計なことをしたばっかりに最高な人が・・・
最後の最後まで空気を読もうとしなかったが、さすがにヤンロリとジンジンと嶋さんに止められた。
野村静香
渡の母親。ドラムの腕前はプロ級。人呼んで、嵐を呼ぶドラマー。その事から、イケメンズのドラム担当になる。ミニスカ装着指数が視聴率に影響しているのでこれからもどんどんミニスカ装着していただきたいところ。スクール水着も可。静香ちゃんなんだから源さんを見習ってもっと入浴しなさい。一時期登場せず、前作のハナと同じ道をたどった可能性があったが、25話で久々の登場。修学旅行に行ってたかは知らんが、深央のことは知らなかったようだ。それが原因でヤンデレ化してしまった。しかし名護さんに説教され、反省した。番組初期からキバットと普通に話し、何かの間違いだろと思ったらなんと36話でも普通に会話をしていた。しかもタツロットも交えて渡と2人と2匹で食事を取っているシーンまである。何かの伏線っぽいけど脚本がアレなのでなかったことにされるっぽい。
襟立健吾/仮面ライダーイクサ
ギタリスト。見た目はDQNだが割とまともな奴。バンド『イケメンズ(笑)』リーダー兼ギター担当だがメンバーに愛想尽かされ、渡と静香を新メンバーに迎え入れる。彼の演奏は魔化魍にとっては猛毒で、遠くからでも数秒間聞かせ続ければ気絶させることができ、至近距離から十数秒間聞かせれば爆発四散させられるという。たまに失敗するが。14話でキバとファンガイアの存在を知る。名護さんの代わりにイクサもなった、ひょうきんなポーズで変身するあたり、おフランス帰りなのかもしれない。渡が自分の夢を応援してくれた時は、「お前は最高の親友や!」とか言って、渡が詐欺師(ライノセラスファンガイア)を怪しいといったとき、「もうお前とは絶交や」とか言った都合の良すぎるキャラでもある。渡の家に行っても死なないタフガイ。その代わり1ヶ月も出番が無くなってしまった。
準レギュラーのはずなのに…しかし6月の放送では大活躍していた。自分から絶交別れしたくせに、何事もなかったかのように19話では普通に渡としゃべっている。記憶障害があるようである。「分かったんや、ロックとは、キバや!」と言うハチャメチャ理論の論者。問答無用でぶん殴ってきた名護さんにすら懐く驚異の精神力を誇る。記憶障害のせいかも知れない。中の人の年齢は18歳なのだが、どうみても18には見えない。30話で渡の気遣いも理解せず「もうお前とは絶交や」と言った。そりゃ元メンバーもやめていったわけだ31話で名護さんに弟子を辞めさせられる。このことが引き金になり彼は地獄に落ちてしまうかもしれない。
33話で久しぶりに登場、しかしやはり地獄に落ちていた。 そのせいなのか口調が関西弁から通常の口調になってたり、名護さんをボタン野郎などと罵っていた。 関西弁を使っていたのに出身は東京らしい。ひょっとしたら血縁関係者に「黒井」という苗字の高校教師(世界史担当)がいるのかもしれない。35話で怪我をした名護さんのかわりにイクサに変身するらしい。41話でちゃんとギターが弾けるようになってるらしい。40話の次回予告でいつもの服装と違い、赤いTシャツを着ていた。もしかしたら昔のジンジンに戻ってるのかもしれない。と、思ったら本当に戻っていた。しかも口調まで関西弁に。
鈴木深央 演:園田真理
21話で登場する焼肉屋のウエイトレス兼メイド。性格は内気で人見知りしやすい性格らしい。 容姿がどう見ても真理にしか見えない。しかし、性格は正反対。 ひょっとしたら恵理子のような末路を辿ることになるかもしれない。てか中の人がブログに「ファンガイアに食われた」みたいなこと書いて、速攻で消されたとの話もあり。しかし死ななかった。 23話で、渡とのフラグと実はファンガイアフラグが立った。26話で、クイーンとして完全に覚醒した。その上ヤンロリのせいで、渡への思いもさめつつある。と、思いきやそのヤンロリが反省したことにより元鞘に戻りつつある。クイーンとして覚醒したためか31話の戦闘終了直後の渡の頭を蹴り飛ばした。渡が羨ましすぎる…。大牙のせいで再び渡との関係が崩壊しそう。まぁ大牙に悪気は無いのだが。しかしそれでも渡LOVE。36話で大牙が聞いてるにも関わらず渡にコクった。渡に大牙を倒させてキングにしようと考え、なにげにヤンデレ化してる。渡にそれを頼むが受け入れるどころかフラれた。次狼のように紅邸に勝手に侵入し、渡に料理を振舞う。だがそこでも太牙を倒せと渡に説得。しかしまた拒否される。仕方がないので渡に大牙への殺意を抱いてもらう為に大牙のプロポーズを受けいれ。でも結婚式でキスするのが嫌だったのでNice boat.したら大牙の本心(ただ平凡に幸せになりたかっただけ)に気付いてしまった。そんなことは知ったこっちゃない渡が大牙をムッコロそうとしたところを体を張って止めたらキックが直撃、瀕死の所をビショップに襲われそのまま絶命。大牙・渡双方の心に修復不可能な傷を負わせて自分一人だけは幸せの中で死亡。
ぶっちゃけ本作一番の悪女。
謎の男/仮面ライダーチバ
相棒のチバットバット3世と共にファンガイアと戦う男。相棒共々大食いである。
渡とともに次回作にも現れている。
[編集] 過去編(1986年)
紅音也(くれない おとや)(9071 0108)/仮面ライダーイクサ/仮面ライダーダークキバ(二代目) 演:オイヨイヨ

nice dance
変身!渡のおとーやん。
ダルマスカ王国出身の23歳。
史上最強のアホにして極度の女たらし。よく川に落ちる。
こういうのは性格的にドSで鬼畜と相場が決まってるものだが、困っている女性には身を投げ出して奉仕しまくる。お人好しである。
美人に殴られると悦ぶ。つまりドM。
「清々しき春風の会」会員、および
「素晴らしき麻生ゆりを愛する会」リーダーであり、
「素晴らしきオムライスの会」名誉会長でもある。
好きなものは女(人間限定)と音楽、嫌いなものはガキと男と糸こんにゃく。
ファンガイアを化け物と忌み嫌っているが、どういう訳か息子はファンガイアのハーフ。性欲は種族をも越える。
浮気を「二人同時に愛してやる!」で解決するナイスガイだが、時折すごくいいことを言ったりやったりするので、どこか憎めない。
おそらく現代だったら○ンデレな少女に刃物のようなものでS県月宮されてNice boat.になっていた事だろう。
かーなーしーみのー
だらしない色男だが、性根は惚れた女には命を掛ける熱血漢で麻生ゆりを護るべく戦いへ身を投じていく。
ゆりもまんざらではないらしく、子犬ちゃん(次狼)との間で手玉に取っている。結構な悪女。
戦闘能力は人間としてはかなりの腕前を持つ喧嘩師ながら、ファンガイアやウルフェン相手では流石に子供扱い。
しかし奪ったイクサシステムで子犬ちゃんをフルボッコにしてからは、その力を巡って次狼と今まで以上に対立する。
ちなみに彼の小指の赤い糸は全人類の女と繋がっているが、五本の指全てがつながっているのはゆりのみ。ただ、真夜とは両手両足の二十本の指がつながっていたようだ。
ただの「浮気症のろくでなし」に見られがちだが、冗談ではなく本気で全ての女性を愛している。
全人類の女を護る事が目的なので、ファンガイア撲滅を目論む名護さんに比べてファンガイア自体には情熱を燃やしていない。
そのため生き延びたファンガイアが現在編で暴れることがあり、それが原因で息子の戦いや葛藤が発生している。
と、一見ファンガイア退治は現代編にまかせて息子に負債を押し付けているように見えるが、ビショップの報告によるとイクサで多くの同胞(ファンガイア)を倒しているらしい。劇中そんなシーンがほとんどないのは2008年現在、22年前の倒し方をテレビで放送するとNice boat.な事態になるからである。
ファンガイアが音色に惚れこむほどのプロのバイオリニスト「だった」が、一線を退いた理由は今のところ不明。
スリの腕前も一級品だが、これまた得意な理由は不明である。
次狼の策略で始まった合コンでは、ゆりを愛するあまり次狼と相撲や指相撲をしていた。
ある意味では物語の真の黒幕。
2代目イクサ装着者。
不死身なのでイクサを装着してもピンピンしている。
決してバカだからではない。
ダディ・ファイト
演奏とはヒラメキメデスだ。
19話で、息子への憑依能力を得た。その時の精神体が裸なのは気にしない。
メイドカフェの常連。
25話で記憶喪失になる。
が、26話でちゃんと取り戻した。
バイオリニストになる前は名護さんやホースファンガイアとともに天道率いるイケメン♂パラダイスに所属していた。
真夜とフラグが立ちそうな予感である。
ブラッディ・ローズを作る前は名護さんに次ぐギャグキャラだったが、最近はゆりと真夜との関係で、昼ドラ並のドロドロ街道まっしぐらでギャグシーンがかーなーり減った。というかなくなった。
ブラッディ・ローズを作っている時の目がかーなーりヤバかった。
45話でキバットⅡ世の協力の下、ダークキバに変身した。普通の人間なら即死だが、不死身なのでピンピンしている。
決してバカだからではない。 イクササイズのおかげである。
46話で親子二人で過去キングを倒した。その後ゆりや次狼達に別れを告げ、真夜の腕の中で眠りについた。
麻生ゆり/仮面ライダーイクサ
恵の母親でSOS団員。
設定年齢は20歳だが演じる高橋優の年齢は17歳。
つまり、高橋優さんじゅうななさい。
武器は娘の銃に内蔵されているものと同じ剣のはずだが、正直、娘の銃より強そう…
相手の肉体ではなくハートを貫く能力がある。が、貫かれるのは蜘蛛や狼、巨人と人外ばかりなので男運は最悪。
よく気絶する。
英会話の仕事を一緒にしている大阪弁を話すオーストラリア人より背が高いが熊井ちゃんよりは低そうだ。
体重は35kg。
ツンデレ
33話で音也と真夜の不倫を目撃、ひょっとしたらあの寝取り魔のような末路をたどるかもしれない。
井上脚本ならやりかねない。
と、思われたが、そいつのように性格が糞じゃないので、キングにさらわれた音也を助けるため真夜に土下座したりするなど、想定外の行動をした。
オムライスに入れるのは「毒」。
史上初、本編で二回以上変身した女性ライダー。だが二回目は音也から無理やりイクサを奪っての変身でヤケクソ気味。
現代編では故人で、当初はルークに殺されている設定だったが、いつの間にかどのように死亡したか不明扱いになっている。
[編集] 未来(2031年)
紅正夫(くれない まさお)/仮面ライダーキバ(二代目) 演:オイヨイヨ
22年後の未来からやってきたおしゃまなキューピッド渡の息子。
太牙のことを伯父さん呼ばわりする。パパに助けを求めるためわざわざ未来からやってきたことから、22年後には渡は死んでいるのかもしれない。DQN。
「まさお」だがホースファンガイアとは関係ない。
母親については全く言及がなく、ネットでは静香が母親だという無責任な発言が飛び交っているが、恐らく髪留めの形状からひだまり荘在住の性的なチビが母親かと思われる。
[編集] 現代と過去に登場する人物

木戸の経営するカフェで評判のコーヒー嶋 護
ファンガイアから人間を守るために作られたSOS団(素晴らしき青空を・大いに・賛美する団)の団長。
機関と言える規模でない(金はあるが人がいない)ので団と言うことになった。
エロ狼、スケコマシ、おとこ女、DQN、最高な人、を雇い続ける太っ腹な大人物。決して人手が無い訳ではない。
22年前はカツラを着用していたが、現在編では開き直ったらしい。
正義の組織のリーダーなのに悪人っぽいのは、中の人がその筋の人の役で有名だからかも。
ダイエットが趣味だが、S●YJ●Yは食べていない。
彼も下述の木戸と同じく、22年前でも現在でも見た目が変わっておらず、ファンガイアである可能性がある。
同姓のタランチュラアンデッドとは関係ない。
やさぐれた健吾を肯定してイクサの装着者にしようとするキチガイである。だからイクサは名護さんのものだぁ!!
表向きでは渡に協力するとか言っておきながら、健吾たちにキバを攻撃しろとか命令する正真正銘の悪人。
そんな性格だから人望がねぇんだよ。
実は太牙の里親。
名護さんの説得により、渡の抹殺指令を取り消し、なぜか渡にオムライスを振舞った。
太牙の策略により、サンゲイザーファンガイアになってしまう。
絶望した!ファンガイアを倒す組織のリーダーでありながら自分がファンガイアになってしまった矛盾に絶望した!!
と、いいつつも中の人は圧倒的に歓喜が勝っていたらしい。
木戸明
喫茶「カフェ・マル・ダムール」のマスター。おニャン子ヲタで山本スーザン久美子のファン。
22年前でも現在でも見た目が変わらないのでファンガイアかもしれない。
好きな人間はコーヒーとおニャン子(特に32番の山本スーザン久美子)が好きな人間。
嫌いな人間はコーヒーが嫌いな人間。
苗字の読みは「きど」だが、最終回直前で死んだりしなかったぞ。
[編集] キバの仲間
[編集] アームズモンスター
ファンガイアによって自分の一族を滅ぼされた、様々な種族の生き残り。
ファンガイアを倒すためなどの理由から先代キバ、及び音也と何らかの契約をしている。詳細はまだ不明。
戦闘時にフエッスルの音で召喚されキバに力を貸す。
普段はキャッスルドランの中で食っちゃ寝食っちゃ寝である。
しかしキバットとキャッスルドラン以外のモンスターはたまに裏切って操られてイクサに力を貸すこともある。
ガルル(次狼)/仮面ライダーイクサ / 財津原蔵王丸 / 仮面ライダー斬鬼

頭突きを喰らう5秒前味方その一。22年前はカニバリストとして暗躍していた。狼男なので某蛙とは無関係。
「あの女は強い!強い子孫を産んでくれるだろう」「なにより、この俺を愛してる」
「紅音也のことなどすぐに忘れさせてやる」などと朝っぱらから性的な台詞をばら撒く猥褻犯。
普段はおとーやんの軽口も意に介さず、悠然とコーヒーを啜って諭吉で払うチョイワル親父だが
ウルフェン族の誇りを傷つけられると烈火の如く怒り狂って殴り掛かり、見せられないよ!な状況を作り出す。
いかにも頼れそうな雰囲気を醸し出した渋い漢だが、それゆえ強さを演出する為のやられ役になる事もしばしば。
不完全なイクサシステムを使いこなし、華麗にグランインパクトブロウクンファングを決めるも
ピーコ眼鏡と共に落とした所を音也に奪われフルボッコにされてしまう。だが後でしっかり取り戻していた。
恋敵の音也に子供の面倒を見るような姿勢で接する(=本気で相手にしていない)大人であるが、
ビリヤードにまぐれ負けするとムキになって一人で打ち続ける、肩を組んで音也を挑発しパッチギを貰うなど、根は音也並に子供である。
ゆりが音也に惹かれているのに危機感を抱き、先手を打って結婚指輪を送る強攻策に出た。
おまけにわざわざ音也へ結婚の仲人を頼むなど、相変わらず昼ドラ道を驀進中である。
斬鬼さん?知らないなぁ、そんな人。
ゆりを狙っている(もちろん性的な意味で)。
何気に初代イクサ装着者
24話以降出番がない、しかし29話で再登場。
しかしサングラスをかけていたせいでルークのタイムプレイの標的になり、再登場早々フルボッコされる。
35話で現代編の紅邸にくるようだ。名護さんを1986年に送ったりお前はどうやってキャッスルドランから出てきたんだ。
38話でキングの標的にされ、フルボッコされる。
その姿は飼い主とボール遊びをする子犬そのもの。
3匹のモンスターの中で一番コイツがボコボコにされてる。
41話で音也を助けるためにキングに挑むが、あっけなくキングに封印される。
が、45話で、キングと音也の戦いの最中、ドランから落ち、森に落ちた衝撃で元の姿に戻る。
だが、音也を助けようともせず、下の2匹と一緒に尻尾巻いて逃げだした。
「これで(ゆりとアーン♥♥することで)ウルフェン族は復活する。」
キバ終了後、国の対テロ組織に再就職するも何故か前科者のソムリエにフルボッコにされて全国の次狼さん(及びザンキさん)ファンの涙を誘った。
バッシャー(ラモン)

こんな可愛い子が女の子のはずないじゃないですか。味方その二。半魚人のショタ。
セーラー服を着ていてズボンがスカートに見えなくもない事からファンが多い。
以前、『猿蟹合戦』の蟹のイメージから生まれた精神体に取り憑かれた。
正体はBerryz工房のキャプテン。
22年前は人間界の生活費を稼ぐために靴磨きをしていた。
ゆりに歳はいくつだと質問され、105歳と答えた正直者である。
身長はhydeと同じく156cmらしい(公式)。
引きつった表情で「ボク、参上!」
因みに↑のセリフはケロロ軍曹でも使われている。
41話で真っ先にキングに封印される。
だが、ガルル同様森に落ちた衝撃で元に戻った。
ドッガ(力)

痛い…味方その三。目覚めよ、フランチェ???ン!!
どこかの宇宙人みたいな無口キャラで、会話によく「…(三点リーダ)」が入る。
だが、表情はよく変わり、キンタロスのように首をひねらす。
食事の前には必ず「いただきもす」と言う礼儀正しい性格でもある。
22年前は人間界の生活費を稼ぐためにマッサージをしていた。
滝川クリステルは彼の従兄弟であることはあまり知られていない。(ちなみに、姉もキャスターをやっている。)
他の二体に比べてやる事(ドッガフォームは渡のせいなのだが)がスローで、ドッガフォームの登場も過去編でのモンスターへの変身も遅い。
17話ラスト登場の王蛇じゃあるまいし… ついでに二度目の登場は抱き合わせ。
21話にてやっとモンスターとしての姿を露にするがその姿はどう見てもゴリラにしか見えない。
初対面の女に向かっていきなり「俺の…子孫…産め…!」と発言。エロ狼に続く猥褻犯にクラスチェンジした。
「喰っちゃった(食糧的な意味で)」を「食っちゃった(性的な意味で)」と誤認され、音也から感心される。
人間は餌とか言っておきながら、23話でゆりに恋をする、これをきに次狼や音也との三角関係が生じると思われる。
…ていうか餌に恋してどーすんだよ…。
ニンジャブラックとは同士だったがある一件で決別している
「人間は餌、ガブりと食うだけ……。」(長門有希風に)
カフェ・マルダムールのメイドとして就職。
前世は私立の中学テニス部で部長を務めたりオーラを出したりしていた。
30話でゆりを戦いから遠ざけるためルークのふりをしていたらゆりに頭をカチ割られた。
41話でキングに封印される。
だが(ry
「バレちゃった…」
ブロン
味方その四だが、厳密にはモンスターでは無く、巨大な操り人形のようなもの。
2つに分割されキバのバイクマシンキバーに超融合合体して、ブロンブースターとなる。
仮面ライダーのバイクとしては歴代最速を誇るはずだが、合体後もスピードアップしたようには見えないし、イクサリオンから逃げることすらままならない。
ただ、すごくダサい。それに、よく見ると浮いている。
必殺技はゴウラム同様に轢き逃げアタックかと思われたが、バイクをジャンプ台にしてキック(ヘルズゲートが展開しない為、ダークネスムーンブレイクではない)を決めるという拍子抜けなもの。
でも、これで名護さんを倒せたのだから強いのだろう。たぶん。
劇場版では久々に登場、当初の期待に応えて轢き逃げアタックで怪人を倒した。
過去編ではミサイル。
ザンバットバット
ガルル、バッシャー、ドッガがザンバットソードを制御するために融合した黄金の蝙蝠。
いわゆるガルル達の思念体らしい。
ザンバットソードにくっ付くと顔に仮面型フエッスルが装着される。
その形状から、ダークレイダーの親戚かと思われたが、別にそんな事は無かったぜ!
[編集] キバット族
キバットバットIII世(声:キョン)
渡のパートナーの丸顔の蝙蝠モンスター。
最重要の登場人物(?)なのに公式サイトのキャストの項目に載っていないと言う不遇な扱いを受けている。
変身やフエッスルを吹くだけでなく、自らも敵の周りを飛び回ってキバを援護している。
必殺技は0.1トンの威力を持つキバットキック。
もうキバ要らないじゃんと言ってはいけない。
バイオリン型の桶の中に入って風呂に入るのが好きで大の甘党。
アバンや次回予告でやっているのはナレーションであって、決して独り言が多い普通の男子高校生のマネではないがどうもそれを連想してしまうナレーターも担当するしね。
くしゃみもする、しかしくしゃみの言い方は「キバッくしょん!」である。
キバット族の名門キバットバット家の出身だが、父親の呼び方は「父ちゃん」。
多分庶民派の名門である。
名護さんのことをあんなヤツと呼ぶ。
一応渡が作った料理も食べれるようだ。
チェックメイトフォーの薫が率いるSOS団の団員。
炎神スピードルや害気大臣キタネイダスらとユニットを組んだ事がある。

『キバっていくぜ!ウエイク・アァァーップ!』

キバットバットII世(声:機動装甲)
過去キングが引き連れている蝙蝠モンスターで、キバットバットIII世の父。ダークキバのキバックルにぶら下がり、ダークキバットベルトとなる。
III世の口癖が「キバって行くぜ!!」に対しコイツの口癖は「絶滅タイム」。
噛むときも「ガブッ!」ではなく「ガブリ!」である。
III世に比べて目つきが悪い。
好物はスイカらしく、玩具でも「スイカ、食べたい」などと言っている。
45話で過去キングを裏切り、音也をダークキバに変身させた。
その際、キバットバットII世はキングに対して「千の偽り万の嘘、僕が嘘をつき続けた理由・・・教えようか?」と語る。
それを聞いたキングは「オンドゥルルラギッタンディスカー!」「アンダドオディア、アカマザナガッタンデ・・・ヴェァ!」と咆哮していた。
『ありがたく思え、絶滅タイムだ!』

キバットバットIV世(声:坂田銀時)
正夫のパートナーらしき蝙蝠モンスター。III世よりボディの金色が濃く、眼の色は白色。正男をNEWキバに変身させる。
どうやらIII世のような軽い性格のようだ。
『イェ〜イ!祭りだ祭りだ!』

キバーラ(声:真紅)
次の仮面ライダーに登場する、キバットIII世の妹。この世界にもいるかどうかは不明。
[編集] ドラゴン族
キャッスルドラン
ビルに引きこもってる擬態しているドラゴン。
どうせなら屋上に乗っかってればいいのにわざわざビルの中腹に埋もれている。
ビルから飛び立つ時にだるま落としをするのが趣味。
お正月スペシャルではこれを利用したもちつき大会が予定されている。
腹の中にフォームチェンジのためのキバの味方を3匹飼っている。
住み心地は悪くないらしい。
普段は温厚だが戦闘時には凶暴な本性を見せ、巨大ファンガイアを丸焼きにする。
おもちゃの売れ行きがかーなーりヤバい。
たぶんバンダイ様の都合で近年のガンプラよろしく見事なまでにカクカクだからだろう。
初期アイテムのくせに7800円もするうえ、500円の食玩に造形・塗装などあらゆる面で負けてるし。
キバの忠実な下僕。
シュードラン
風車ドラゴン。キャッスルドランの弟的存在。
愛称はシューちゃん。
子供なので、フエッスルの音は聞き取れない。
だが、キャッスルドランの咆哮は聞き取れる。
キバをキャッスルドランの屋上まで運んだり、キャッスルドランと合体してファンガイアをフルボッコする。
引きこもりでいつもは海の中とかにこもっているらしい。
8話以降全く出番がない。
きっとアレだ、なんか・・・その・・・カモメになってアメリカへ渡ったとか、まあそんな裏設定があるんだよな?
タツロット(声:バエ)
キバの感情によって現われる竜をかたどった姿の石田。
愛称はタッちゃん。
キバの鎧に取付られている超能力リミッターを解除できる。
今までの井上脚本の例に漏れず、キャッスルドランの天井を突き破って唐突に初登場したが、突然天井から落ちてくるとかチベットから宅配便で送られてくるとかよりはだいぶマシ。
ガルルフィーバー↑やバッシャーフィーバー↑などと不自然に声が裏返る。
でも何故かドッガフィーバー↓だけ語尾が下がる。
合体すると各武器の威力が通常の3倍になる。でもガルルセイバーは弱くなった。
甘ったるい声に苦情が来たのか、本編では途中から必殺技音声を全てドッガフィーバー(より若干テンション高め)のトーンに変えた。
同時に、ガルルセイバーの威力も かーなーり 上がった。
バエだとかコエムシだとかカラスとか言ってはいけない。もしも言ったら禁則事項です
彼が叫ぶと何かが起こる…かも。
音楽はいいね。人間が生み出した文化のキワミだよ。
[編集] チェックメイトフォー
ゲゲルを行う謎のカルト集団。他のファンガイアの比にならない能力を持っている。
名前で分かるとおり、チェスをモチーフにしている。
グロンギとラッキークローバーはライバルらしい。
ファンタスティックフォーではない。



ルーク/大ちゃん(ライオンファンガイア/仮面ライダーイクサ/セイザータウロン)
古代の遺伝子を受け継ぐ12人のグランセイザーの1人。牡牛座の戦士。
自分でターゲットの特徴と制限時間を決め人間を襲うというゲゲルを行う。
その一環で、ゆりの母親とガルルの一族を殺した。
直属の部下にリンクスファンガイアとゴートファンガイアがいる。
詳しくは、下記参照。
ビショップ(スワローテイルファンガイア/童子/洋館の男/村田充)

王の裁きなんかよくわからない戦闘執事(コンバットバトラー)。どんな場所にも疾風のごとく現れる。
実はコイツが史上最強のシングルファーザーであることは誰も知らない。
かつて、次狼と幾度か戦っていたことがある。
相方の「クイーン姫」は中の人が売れてしまったのでギャラの関係で実現せず。残念。
なんだかコイツの働きぶりを見てると自分が情けなくなってくる。
34話でファンガイア態が初登場する。見た目複雑なデザインだがモチーフは「蝶」との事。
最近、無理が祟って胃の調子がおかしいらしい。
2ちゃんねるには彼を褒め称えるスレがある。
41話で名護さんにボコされ、必殺技を喰らうが、なんとか生き延びる。
45話でついに太牙を裏切り、ライフエナジーを乱獲し、これまでに倒されたファンガイアたちを甦らせようとする。
当初は卑劣で狡猾な策士と思われていたが、わざわざ空気を読まずに太牙に自分がクイーン(深央)を処刑したという事実を正直に告白する辺り、ただ単に生真面目で(ファンガイア的な観念において)職務に忠実な人ファンガイアだったという事のようである。
最高な人のライバルであり、最終話に最高な感じで因縁に終止符を打たれたが、真のキングと(性的な意味で)一つになることでキングを復活させた。
テレビ放映版における最後の台詞は「俺がガンダmキングだ!」
クイーン(1986年)/真夜(パールシェルファンガイア/飯島愛/不幸の女/エレア/加賀美早紀)
耳につけているピアスでキバ同様、周囲を闇夜に変えることができる。
手のひらからクイーンの紋章を出して相手を粉々にすることができる。
キバットバットII世らしきコウモリ連れてるから、もしかしたら渡の母親かもしれない。というかもう確信的である。
ファンガイア最大の禁忌である「人間を愛すること」を犯したファンガイアを処刑するのが仕事。
前の仕事でも記憶喪失の主人公を思わせぶりな言葉で惑わしていたので、音也に何かしらの変身アイテムを渡してくるかもしれない。
中の人の名字が加賀美であることから加賀美新と何か関係があるのではないかと思われる。
名護さんの初恋。名護さんからは婚約ボタンをもらった。が、必要なくなったので渡にあげてしまった。
音也とフラグが立ちそうな予感。
自分に合ったバイオリンが見つからないという音也に、『作ればいいじゃない』と助言して一緒にバイオリン作りをすることになった。
さりげにあちこちで怨みを買っている。しかも、職務外でw
現代編でも一応生きてる。何故か右目を眼帯で覆っているが…!?
もしかしたらギアスが隠されてるのかもしれない。
クイーン(2008年)/鈴木深央(パールシェルファンガイア/園田真理/芳賀優里亜)
前述の深央が現代のクイーンとして覚醒した。

変身!!キング(1986年)/(仮面ライダーダークキバ/バットファンガイア(コーカサスビートルアンデッドではない)/新納慎也)
太牙の父親。36話で登場。
ダークキバに変身する。
なんか顔がホストっぽい。或いはヅカ系。男なのに…
本当は真夜のことが大好きなのに素直になれないツンデレ。
そのためガルルたちに八つ当たり。
彼が歩いた足跡からは炎が吹く。
バットファンガイアに変身し、サバトを呼ぶ際に「俺の魂を聞け」とか言うあたり、本業はミュージシャンかもしれない。
とか思っていたら元歌のお兄さんだった
太牙を人質にとったりして必死に真夜の気を引こうとする姿や、真夜が音也に駆け寄ったのを見た時の愕然とした表情が可愛らしい。おそらく本作の萌えキャラ。また、2008年特撮カッコよすぎる三黒のひとりでもある。(他二名は軍平先生と石黒隊長)
公式によるとダークキバに変身しても強い、ファンガイア態でも強い、生身でも充分強いらしい。この方が変身する必要性はあるのだろうか。

これが真の顔である。キング(2008年)/登太牙(仮面ライダーサガ/仮面ライダーダークキバ(三代目)/白峰天斗/仮面ライダーレイ/白夜騎士ダン/山本匠馬)
過去編では赤ちゃん、真夜の子供にして渡の初めての友達であり、唯一無二の兄弟。通称手乗りタイガー。
ファンガイアなのにイジめられてる渡を助けた。
「D&P」(A&GやP&Gでは無い!)とかいう会社の社長をやっている。
人類の進化に貢献しそうな人間を抹殺するのが仕事(直接手は下さない)。でも、例えばサーシャ・ジョブスンを殺したらある意味彼が「裏切り者」に相当するだろうという事は突っ込んではいけない。
弟である渡が大好きで、39話では渡を抱きしめるなど腐女子へのサービスをしていた。
しかしそんなことをされても視聴者は不快な気分になるだけである。気持ち悪い。
41話で次狼や深央のように紅邸に不法侵入し、渡にファンガイアになれと脅迫。そんなに渡が好きか!
これから後の話になるとダークキバがほしくてほしくてしかたがなくなるらしい。サガークと話しているのが嫌になったのだろうか?
劇場版に登場する白峰天斗によく似ているが、そこにつっこんだら王の判決を言い渡す、死だ。
情を優先するばかりにワガママになってしまうこともあり、わざわざ深央を王への反逆という咎に対し処刑した事を正直に告白したビショップをフルボッコしてとうとう裏切られた。人の上に立つことの難しさを現代の子供たちに教育しているのだろう。多分。
彼がファンガイア体になったときの姿と名称は劇中だと不明。
憶測その1・スネークファンガイア
憶測その2・ヤマタノオロチファンガイア
憶測その3・最終回でも腐女子に媚びすぎファンガイア
憶測その5・劇場版に白峰天斗とかいうヅラの人がいたような気がしたが別にそんな事はなかったぜ!ファンガイア
憶測その6・スーツを作る予算をひねり出すのが非常に難しいので彼のファンガイア体は別に出さなくてもなんとかストーリーをうまい具合にまとめたうえで完結させて下さいお願いしますよ脚本の井上さんファンガイア
注意: ここには膨大となった【恐るべき歴代チェックメイトフォーのリスト】があります。

すべて表示するには近傍の[表示]をクリックしてください。
[表示]
QUEEN(1973年)/フレディ・マーキュリー 他(ロックユーファンゲイア)
手にした楽器やマイクを通じて、周囲を熱狂の渦に巻き込むことができるロックバンド。
ファンゲイア最大の抜け駆け行為である「人間の男を愛すること」を犯したファンゲイアを処刑するのが仕事。
読み方は「キュエーン?」ではなく「クイーン」である。
クイーン(2004年)/(カプリコーンファンガイア/矢沢)
スペードのカテゴリーQ。
クイーン唯一の男。
「フォ????!」の雄たけびとともに衝撃波を放つ。
いろいろ調子に乗っていた為、オンドゥル星の王子である剣崎一真に封印される。
クイーン(2009年)/巡音ルカ(ツナファンガイア/ライダー/トンガリくん/浅川悠)
バイリンガルな新型VOCALOID。発売前からドSキャラが根付いているため、晴れて今年のクイーンとなった。手に持った鞭と蝋燭で冷凍マグロを溶かす。また、別の世界では自転車に乗った仮面ライダーである。
クイーン(2020年)/明石薫(チルドレンファンガイア/涼宮ハルヒ/泉こなた/弥海沙/平野綾)
ウラタロス曰く、将来のクイーン。エスパーで、念動能力が使える。一見ただの少女だが、中身はエロオヤジ。
とある関係で一部から涼宮ハルヒと呼ばれているが、そこは禁則事項です
キバットととはいろいろと関係がある。
SOS団という組織を率いている。
クイーン(自称)(宝積有香)
ケータイ刑事シリーズの名キャラ。場合によって犯人だったり被害者だったりする。
篤姫やイケメンパラダイスの紅一点や実写版長門有希(ガセ)や四姉妹探偵団の末っ子やミーナの中の人や太陽と海のヤンデレと関わりが深く、時には成敗される。
クイーンキング/逢坂大河(タイガーファンガイア/ネーナ・トリニティ/三千院ナギ/アルフォンス・エルリック/桃太郎/シャナ/釘宮理恵)
女なのに何故かキング。独特の声が印象的。
特殊なウィルスで人間を病気にしてしまう能力がある。
現代編のキングとの関連性は不明。
キング(2008)/キング・モー
戦極のリングで闘うレスリングベースのバーリトゥーダー。
ファンガイア態にならずともかなり強く、戦極デビュー以来KO率100%で連勝中。
勝利後のパフォーマンスで自分がキングだと多くの戦極ファンを洗脳している。テレビ東京も洗脳された。
ちなみにパンクラシストの川村亮はモーからキングの座を奪って「キング・リョー」を名乗ろうとしている。
キング(2008)/ルルーシュ・ランペルージ(アヌビスファンガイア/ゼロ/アルベール・ド・モルセール子爵/四月一日君尋/川平啓太/河野亨/加藤久嵩/レオパルト/福山潤)
ギアスという王の力(相手を洗脳する力)を持ち、現在のチェックメイトフォーに反逆するために戦っている仮面の変態。
日本を制圧し、合衆国日本を建国しようと目論んでいる。
普段は仮面とマントを着用し、ゼロと名乗っている。
とても高い頭脳と非情な心を持つがどこか抜けている節がある。
下記のナイト(2008)の他、オレンジファンガイアやザヨゴ等優秀な部下を率いている。
最期は99代肯定(公式サイトに書かれていたので誤字ではない)になって自らに憎しみを集め、下記のナイト(2008)にゼロの座を譲った上で自らを殺させた。
野上良太郎とは深いつながりがある。
ナイト(2008)/枢木スザク(KYファンガイア/NEWゼロ/クラウド・ストライフ/島村ジョー/高嶺清麿/渋谷有利/ハセヲ/神田ユウ/レイ・ラングレン/神山高志/佐々木小次郎/櫻井孝宏)
上記のキング(2008)の部下だが、以前は彼の敵であった。
超人的な身体能力と恐るべきKYな性格を併せ持ち、頭に血が上るとすぐ暴走して暴れまわる。
合意の下で上記のキングを殺して自らが仮面姿のキングに変装し、本来の自分を捨てて新たな道を歩んでいる。
城戸真司の異次元同位体という説も。
ビショップ(2004)/綾崎颯(バトラーファンガイア/野上葵/“愛染自”ソラト/長瀬楓/白石涼子)
疾風の戦闘執事。基本不死身なので、多分今のビショップより強い。太牙ではなく大河に声が似たお嬢様に仕えている。
別の世界では薫の仲間。さらに別の世界では大河に声が似た少女と戦ったこともある。
ビショップ(2008)/セバスチャン・ミカエリス(ブラックバトラーファンガイア/テディイマジン/古泉一樹/国崎往人/そら/保坂/小野大輔)
何事においても完璧な有能執事。上記の人ともいい勝負かも。
上の人と同じく、太牙ではなく、眼帯をつけたショタに使えている。
以前はイマジンだった。だがそこでも執事のような振る舞いかただった。別の世界ではキバットと同じSOS団員である。
ビショップ(2009)/柴田理人(スーパーバトラーファンガイア/天道総司/仮面ライダーカブト/日下部総司(擬態)/仮面ライダーダークカブト/難波南/浅元創志/水嶋ヒロ)
何事においても完璧なSランク執事。上記の人たちともいい勝負かも。
上の二人と同じく、太牙ではなく、やけに背の高い少女に使えている。
以前は天の道を往き総てを司る男だった。また、音也や名護さんが所属していたイケメン♂パラダイスの寮長だったことや、後述するナイトの恋敵だったことも。
ちなみに弟はN良太郎。
ルーク(ルーク・スカイウォーカー/ジェダイの騎士)
最後のジェダイの騎士。大ちゃんがゆりに倒された後、映画の宣伝で来日し、しばらくの間ルークとして活躍。
蛍光灯を武器に戦う。口癖は「刃物は…よくない」
一緒についてきてたハン・ソロは大牙に鞭技と、ヒロインを寝取る技を教育した。
ルーク/ルーク・フォン・ファブレ(シンゼンタイシファンガイア/ホーリーファイアファンガイアレプリカ)
キムラスカ王国ファブレ公爵家の長男。
キムラスカの首都バチカルに幽閉されていたが、大ちゃんが恵に倒された後、師匠である仮面ライダーコーカサスの元資格者にチェックメイトフォーに入らないかと打診される。
チョコパフェよりメロンにつられてはじめてのゲゲルを放棄したため行方不明。
左利きで刀を扱うため、色々かぶってるガルルフォームといい勝負になったかもしれない。
ゲゲルに負けた時の言い訳は「タイムオーバー……? お、俺は悪くヌェー! ば、罰なんて受けヌェーからな!」にするつもりだったとかなんとか。
ナイト(秋山蓮/仮面ライダーナイト/バットファンガイア(亜種)/蘇芳/遠阪/桐原大貴/中野健一/松田悟志)
テレビでは3番目に登場する仮面ライダー。
未知のマシン「ライドシューター」により、別の次元からやってきたらしい。
名前を聞いて勘違いしたルークに勝手に入れられてしまう。
もちろん本人にその気はない。
相棒はコウモリだが、キバットとは関係ない。っていうか、大きさが違いすぎる。
ちなみに、青いケータイと一緒に捜査官をやっていたりするが目下謹慎中なのでそっちには影響はない。はず。
ナイト(内藤大助/タートルキラーファンガイア)
チェックメイトフォー最強の男。WBC世界フライ級王者という一面を持つ。
人類、ファンガイア、GKBRなどの種族間を越えた悪を素手で叩きのめすのが仕事。
多忙すぎてまだ本編には一度も顔を出せていないが、TBSにて度々目撃されている。
最近、超災害を爆裂的に鎮圧した。
ナイト(天城ナイト/水原/速水もこみち)
名前がナイトだったが為に天道総司から推薦され、勝手に押し込められる。
本人にやる気はなく、梨衣子(天道の部下)に言い寄る男たちを排除するのを仕事としている。
正体は水原という男で以前、深央とともに人間解放軍を組んでいたがオルフェノクに殺された上に肉体を改造され、恋人型ロボットになってしまった。
ポーン(西川のりお)
のりおちゃんポーン!
[編集] その他の人物
名護啓一
言わずと知れた名護さんの父親。
机上のミスを名護さんに汚職だと責められ、挙句の果て訴えられ自殺した小心者。
なお、名護さんは彼と口論になったときにもぎ取ったボタンが原因でボタンむしりに転生した。
いわゆる名護さんによる最初の被害者。
恵里子
定食屋の一人娘。
なぜか自転車がよく壊れる。
壊れた自転車を直してくれた(ほとんど渡が直したのだが)大ちゃんと良い雰囲気になり、レギュラーフラグが立つ。
が、記憶を取り戻した大ちゃんに禁則事項ですされて消滅してしまう。
立ったのは死亡フラグだった。
照義
恵里子の父、ついこないだ会ったばかりの大ちゃんを娘と結婚させようとする男気溢れる男。
やっぱり大ちゃんに殺される。宇宙人では無い
マミ
22年前は生意気なツインテロリ、現代ではアーチェリーをやるおばさんお姉さん
決してクリーミーマミではない。
音也に「心の声のままにやりたいことだけをやれ」と教わった
友達がファンガイアに襲われたらしい。
上の二人同様、死亡フラグが立っていたが、結局死ななかった。
おそらく紅邸に行かなかったからであろう。
※弓をファンガイアに向けるのは危ないのでよい子は真似しないでください。
霊能力者
健吾の知り合い。
キバの正体について霊視し、「キバはキバってる」と言い気絶した。
ある意味当たってる。
久美
音也の幼馴染。
ドレスが欲しいが為に音也を騙した極悪人。
涼子
下記の伸二の恋人。
恐らく今度こそ恵理子と照義のような末路を辿ることになるかと思われたが病死した。
棚橋
SOS団を壊滅寸前に追い込ませた張本人。
過去は画家だったが、過去イクサのせいで1年間昏睡状態に陥った。
沢木雪菜の恋人だったり、警視庁の刑事だったり、ZECTに所属していた時期もあった。青空の会のメンバーを逮捕できたのも、そのためだと思われる。
光秀
恵の弟、SOS団に多額の寄付をしていた恩人。
姉思いの良いヤツで恵を実家に戻そうと説得する。
恵のことはめぐみんと呼ぶ。
余談だが本能寺の変を起こした武将とは関係ない。
神田
ファンガイアの力をアブファンガイアに移植する実験をしている。
楓を監禁して電流SMプレイを楽しんでいるようである。
だがその結果、そのファンガイアに殺されるハメに。
利用するつもりが利用されていたという典型的な例。
[編集] 劇場版に登場する人物
[編集] 3WA
ファンガイア等の魔族に対して作られた機関。
キバや魔族の能力を模して「天」、「火」、「水」、「雷」などの仮面ライダーを作ったが上手くいったのは「氷」のレイだけだったという。
白峰天斗/仮面ライダーレイ

変身!!ファンガイアとは違う生命体、レジェンドルガから人類を救う組織「3WA」の隊員。
入隊前は白夜騎士として人知れず戦っていた。
ついでに某アンドロイドの面倒を見ていたりもした。
髪型がかーなーり天道。
仮面ライダーレイに変身する。
名護さんの見せ場を作る為以外に存在意義が無い。
レイキバット(声:セル)
レイのパートナーである3WA製のメカコウモリモンスター。。
融合型デバイスとか言っちゃいけません。
「ブルァァァァ」は言わないそうで。
谷口
本編では登場しないが、この3WAの上官。
キバットとは高校の同級生であり悪友。
彼の放ったWAWAWA忘れ物の一言がきっかけでこの組織が結成されたと思われる。
[編集] レジェンドルガ
杉村隆/仮面ライダーアーク
悪役、演じるのはホリケン。だから、変身後はホリケンサイズ。
アークキバット(声:天の声)
アークのパートナーであるメカコウモリモンスター
普段は単なる馬鹿だが、アークの変身後は鉈女みたいに豹変する。
メカキバット
アークのパートナーであるアークキバットにアークがウェイクアップフェッスルを発動した事により中身がむきだしになった姿。
ライダー本体ではなくベルト(だけ)がキャストオフするのが特徴。
サヤカ/メドゥーサレジェンドルガ(CV:爆竜プテラノドン)演:ギャル曽根
アークの手下で、大喰らいのレジェンドルガ。ある意味牙王より大喰らい。
謎の男並みの大喰らいかもしれない。
その名の通り使い捨てキャラである。まあ他のレジェンドルガもそうだが・・・
マミーレジェンドルガ(CV:富竹ジロウ)
話題性を狙っていたはずのメドゥーサよりも存在感があった。
劇場の子供を泣かす事に定評がある。
マンドレイクレジェンドルガ
ブロンブースターに轢き殺された。
マン坊との関係は無い。
体はフロッグ→バーナクルオルフェノクの使いまわし。
ガーゴイルレジェンドルガ(CV:野内良成)
かませ犬、かと思ったら地味に強い。
体は昔の大村さんに似ている。
[編集] ファンガイア
アントライオンファンガイア
マミーの奴隷。
「封印された化石、もしくは縫製機械」とそっくり。
こいつを見てると、なんだかかわいそうになってくる。
何気に初の外国人だったりする。
ゼブラファンガイア(CV:モモタロス)
レアな色違い。
詳細は三条刑務官の項目を参照。
[編集] その他
榊原とわ
バイオリニスト。
本名は机なつみらしい。
隆の人質になるが…。
机なつき
人質キャラ、上記のとわとは親子。
渡が編入する高校の同級生。
母親とは問題が…。
三条刑務官 演:赤色の怪人
渡と音也が連行される刑務所の刑務官。便器に顔を突っ込まれる。
その正体はゼブラファンガイアか、はたまた赤い精神体か。
俺?三条!
将棋部員 演:青色の怪人
渡が編入する高校の将棋部員…ちょっと年くいすぎじゃね?
正体はキバットの友人かガタックゼクター、亀公、かもしれない。
僕に…詰まれてみる?
熱血教師 演:金色の怪人
渡が編入する高校の教師。
ホ、いつのまにかにゾンビになっている。
正体はシャドームーンかもしれない。
黒板の落書きの中で「泣けるで!」だけ消さなかった。
サッカー部長 演:紫色の怪人
渡が編入する高校のサッカー部長。こいつも年齢が以下略。
ロケバスの中で知り合
2009-02-12 Thu 19:46 | URL | hanahanamasaki [ 編集]
仮面ライダー蟹王
出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
移動: ナビゲーション, 検索
『仮面ライダー蟹王』(かめんらいだー -しざーす )は、2600年から2601年の深夜31時に放送していた、警察の裏の姿を暴く架空のSFドキュメンタリー番組である。

目次 [非表示]
1 あらすじ
2 登場人物
2.1 主な登場人物
2.2 すばらしき青空の会(SOS団)
2.3 チェックメイトフォー
2.4 契約モンスターたち
3 仮面ライダー
3.1 蟹王(シザース)
3.2 キバ
3.3 イクサ
3.4 サガ
3.5 ダークキバ
4 主題歌
5 関連項目


[編集] あらすじ
時は27世紀…人類、ミラーモンスター、ワーム、アンデッド、ファンガイアなどが争い合い、世界は荒廃していた。そこに金色の光とともに一人のカニ刑事が現れた!

彼の名は須藤雅史。今、この荒廃した世界と腐ったバカ野郎生命体どもを削除するため、仮面ライダーとしての彼の戦いが再び始まった!

その命!カニしゃぶにさせてもらいます!

[編集] 登場人物
[編集] 主な登場人物
須藤雅史(すどう まさし)/仮面ライダー蟹王(シザース)/キャンサー(蟹)ファンガイア
本作の主人公(仮)。2002年に契約モンスター、ボルキャンサーにカニしゃぶにされて絶命するが、神崎兄弟からガン無視され復活しなかった。その508年後にファンガイアとして甦り、自分を殺したボルキャンサーへの復讐と腐った世界の修復のため、デンライナーから、変身ベルトとライダーパスを盗み出し、悪の限りを尽くすため立ち上がった。
隠れ蓑として、生前と同様に警察官として働いている。
好物はカニしゃぶ。嫌いなものは、ボルキャンサーと自分にたて突く奴ら。趣味は犯罪者殺し。最近、ヨガにはまっている。
紅渡(くれない わたる)/仮面ライダーキバ
キバに変身する少年。何故か本作にも出演。
キバ同様よくお風呂に入る。本作では、須藤の正体に気づかず、協力している。かなりのドM。
紅音也(くれない おとや)/仮面ライダーイクサ(1986年製)
プロトイクサに変身する渡の父。
1986年にチェックメイトフォーの真夜からキャッスルドランを譲り受け、時の扉を使いこの次元にやってきた。
本作でも女好きは変わらず、日々ナンパ三昧な毎日を送っている。
後述のボルキャンサーやチェックメイトフォーと戦闘してから警察からは「バカ野郎生命体第01414号」といわれるハメに。
ちなみにオムライスが大好物で「素晴らしきオムライスの会」名誉会長でもある。
野上良太郎(のがみ りょうたろう)/仮面ライダー電王
電王に変身する少年、時の列車デンライナーに乗ってこの次元へとやってきた。
とある理由で五重人格。色々な意味で独特のセンスを持っており、戦闘時は破天荒な戦法で戦う。
トドロキ/仮面ライダー轟鬼
そこら辺にいるような、ごく普通の好青年。その正体は、極限にまで肉体を鍛えた鬼と呼ばれる戦士。
伝説の蟹キラー、轟鬼の名を継いだだけあり、蟹殺しのベテラン。
加賀美新(かがみ あらた)/仮面ライダーガタック
ある事件の謎を追って、2006年からハイパーゼクターを使って時間を超えたやって来た、正義の警察官。
事件を解決するのに好都合だという事で、この時代の警察に入ることになる。
だが警官の給料では満足できないのか副業としてホストをやっている。
相川始(あいかわ はじめ)/仮面ライダーカリス/ジョーカー/その他全アンデッド
天下無敵の究極ロリコン野郎。その正体は最強のアンデッド、ジョーカー。他のアンデッドの能力と姿をコピーする事ができるという、とってもチートな能力を持つ。
世界の平和と幼女を守るため、ファンガイアと闘う。
ロリコンなので、ドッガハンマーが大の苦手。
謎の男/仮面ライダーギャレン/仮面ライダーケタック/その他無数の姿
500年後も残っていた喫茶「カフェ・マル・ダムール」の常連客。他にも多くの店の常連となっている男。
始とは顔見知りらしく、始曰く「500年前と外見も中身も何もかもが全く変わっていない」らしい。
その正体も能力も全くの謎だが、何故か全くミステリアスさがない。凄まじい食欲を持っている。
そのため警察からは「バカ野郎生命体第398号」とか言われるハメに。
橘(立花ではない!)という異名を持つが本名は不明、だが一説では謎野音子が本名という噂も。
矢車想/仮面ライダーキックホッパー/ゴーオンゴールド

本作でも矢車さんと共に地獄に落ちよう!本作の裏の主人公。完全なるアッチの世界の住人。
チンピラなうえ、ライダーバトルでは自分たちが有利な状況でしか戦わない卑怯者であるが、根はいい人で尚且つ高いカリスマ性を持っており、しかもネタにもなるため凄まじい人気。
しかし、そんな矢車さんも人気では謎の男や名護さんには勝てず、永遠の3番手というポジションである(現在)。
過去に妹と新しい弟を引き連れゴーオンウイングスを結成し、ゴーオンジャーを指導していた事もある。
本作では弟分の影山とともに各地を旅している。ただし何故この時代にいるかは不明。
影山瞬/仮面ライダーパンチホッパー/ウルトラマンネクサス・ジュネッスブルー/角のサナギワーム
本作の裏の準主役。あっちでもこっちでも、3人目のデュナミスト。
かつて兄貴と一緒にゴーオンウイングスに入りたかったが、もう枠がなかったらしい。
だがウルトラマンになった事は彼の誇りである。
本作では兄貴である矢車さんとともに各地を旅している。ただし何故この時代にいるかは不明。一時期角のサナギワームになってしまったのにどうやって復活したかも不明。
[編集] すばらしき青空の会(SOS団)

キバの教育風景キバと蟹王を倒そうとする集団…のはずだったが、いつのまにかキバを教育する集団になっている。
正式名称はSOS団(す晴らしき青空を·大いに·賛美する名護さんの団)、だが、チェックメイトフォーのクイーン候補の某団長率いるあのSOS団とは関係ない。
ボルキャンサー/クラブファンガイア
本作最強最後の敵。契約していた須藤の命を奪ったことがある。
その後、ミラーライダーの一人に殺されたが、命の破片が長期間にわたってライフエナジーを吸収し、ファンガイアとして復活する。
名護さんが率いる「素晴らしき青空の会」の一員として、蟹王やキバを倒そうとしている。
同属のクラブファンガイアが先にキバに登場したが、本物はコイツである。
名護さんが渡を弟子にし、仲間になった頃から、SOS団を脱退して行方をくらませている。
好物は須藤と同じくカニしゃぶ。どう考えても共食いである。趣味は部下イジメ。
名護さん/仮面ライダーイクサ/妖怪ぼたんむしり(演:八尾光)

蟹王でもやっぱり警察の厄介になることが多い名護さん。
青空の会リーダーの圧倒的存在感本作の真の主人公。あまりにも最高すぎる為、本作にも登場。やっぱりキバ同様『その命、ネ申に返しなさい』が口癖。名護さんは最高です!
イクサで蟹王と戦闘してから、「バカ野郎生命体第753号」と呼ばれている。名護さんは最高です!
最高すぎるため、500年後も残っていた「素晴らしき青空の会」のリーダーになっている。名護さんは最高です!
ボルキャンサーがファンガイアだという事は全く知らず、打倒キバの下、同盟を組んでいた。名護さんは最高です!
かなりのナルシストで一人善がりなヤツ。故に友達は一人もいない。名護さんは最高です!
と、思いきや以外に交友関係が広いことが判明した。名護さんは最高です!
最終目的は全世界を掌握し、そこに理想郷をつくる事。名護さんは最高です!
だが、目的のハズなのに最近忘れがち。名護さんは最高です!
渡がキバだと知ってからは渡を弟子にし、仲間になった。名護さんは最高です!
本作でもやっぱりボタンと激辛キムチが大好き。名護さんは最高です!
以前、真夜に一目惚れしていた。名護さんは最高です!
鉄道オタクで、良太郎が乗るデンライナーに強く心を奪われている。名護さんは最高です!
…それではみなさんご一緒に!名護さんは最高です!
浅倉威(あさくら たけし)/コブラファンガイア
神崎兄弟の力で復活した後、また警察の厄介になって死亡。その後、王蛇そっくりのファンガイアとなって再復活する。
本作でもその狂人っぷりは相変わらずで、ライフエナジーとは関係なく、多くの人間を殺害している。
下記のチェックメイトフォーと関係があるそうだが…。
三島 正人(みしま まさと)/由良五郎(ゆら ごろう)/仮面ライダーゾルダ/仮面ライダーザビー/グラリスワーム

蟹王でもやっぱりNice jump.2006年にやられたらしいが、命の破片が長期間にわたってライフエナジーを吸収し、再びワームとして復活した男。
本作ではザビーゼクターの正当資格者となっている(本作でもザビーゼクターはジャンプして掴む派)。
加賀美新とは戦った事があるらしく、浅倉威とも戦った事がある。
昔は由良五郎という名前で弁護士の秘書兼ボディガード兼メイド兼仮面ライダーゾルダ代理人だったらしく、黒い携帯電話に操られサイバーテロを犯したこともある。
現在では名護さんの弟子兼秘書兼ボディガード兼メイド兼出所のお迎え役をやっている。サプリメントが大好物。
だが、そのせいで「バカ野郎生命体第560号」といわれるハメに。
[編集] チェックメイトフォー
上記のSOS団と違い、無差別に殺人を犯す集団。508年前から存在している。
昔はファンガイアやその他の種族のあり方を管理する集団の様だったが、世界が荒廃してからはもはや手のつけようがなくなった為、事実上やりたい放題の無法集団になっている。
チェックメイトフォーという名称だが、実際は4人以上存在する。
真夜(まや)/クイーン/パールシェルファンガイア(桃色)
現時点で最強のファンガイア。
渡の母親であり、太牙の母親でもある。芸術が大好き。
最終回にて、実の息子二人に対して「一つになりなさい(一度本気で殴り合え)」と命令する、恐るべき腐女子。
大ちゃん/ルーク/ライオンファンガイア
チェックメイトフォー最強の戦士だった人。
パフェが大好物でご褒美と称してよく食べている。そのせいで糖尿病になりかかった事がある。
何度倒されても蘇るらしい。
ルーク・スカイウォーカー/ルーク(臨時)/ジェダイの騎士
最後のジェダイの騎士。大ちゃんが健康診断を受けている間、映画の宣伝で来日し、しばらくの間ルークとして活躍。
蛍光灯を武器に戦う。口癖は「刃物は…よくない」
大ちゃんの健康診断が終わった後、一緒についてきてたハン・ソロと共に帰っていった。
矢沢(やざわ)/ポーン/カプリコーンアンデッド
次期クイーン候補の一人。
「フォ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!!!」という雄叫びと共に口から禁則事項ですを吐く。
鈴木深央(すずき みお)/ポーン/園田真里(そのだ まり)/パールシェルファンガイア(水色)

落語に連れてって貰えたので、はしゃぎまくる深央次期クイーン候補の一人。
だが全く仕事をせず、渡と落語を楽しんでいるので「バカ野郎生命体第303号」という呼び名がついた。渡と落語が大好き。
最期はビショップにムッコロされた。
昔は園田真里という名前だったらしい。
阿鐘(アベル)/金居(のこぎり)/ポーン/ギラファアンデッド/ウォートホッグファンガイア
ダイヤのカテゴリーキングでチェックメイトフォーのキングにもなろうとしている野心家。砂糖水が大好物。
かつては金居という名前であり、謎の男と戦った事がある。
調子に乗っていたため、キバにしばかれ、謎の男によって謎のカードに封印された。
QUEEN/ポーン/ロックユーファンゲイア
次期クイーン最有力候補のロックバンド。
手にした楽器やマイクを通じて、周囲を熱狂の渦に巻き込むことができる。
昔はファンゲイア最大の抜け駆け行為である「人間の男を愛すること」を犯したファンゲイアを処刑していた。
読み方は「キュエーン?」ではなく「クイーン」である。
明石薫(あかし かおる)/ポーン/涼宮ハルヒ/泉こなた/チルドレンファンガイア
ウラタロスが推薦する次期クイーン候補。エスパーで、念動能力が使える。一見ただの少女だが、中身はエロオヤジ。
とある関係で一部から涼宮ハルヒと呼ばれているが、そこは禁則事項です
キバの仲間のキバットととはいろいろと関係がある。
主な台詞は「絶対可憐!だから負けない!」などその他いろいろ。
名護さんが率いてるSOS団と同名の組織を率いている。
南千秋(みなみ ちあき)/ポーン/長門有希/岩崎みなみ/ヒューマノイドファンガイア
三姉妹の三女。クラスメイトたちから姫と呼ばれていたためか、バカ野郎な次女(バカ野郎生命体第373号)にクイーン候補に推薦され、勝手に押し込められてしまう。もちろん本人にやる気は無い。
そのため、自身が敬愛するハルカ姉さまに近寄る悪い虫やバカ野郎達を排除するのを仕事としている。
昔はヒューマノイド・インターフェースとかいう宇宙人だった。
以前はキバットに好意を持っていたが、もう無くなったらしい。
現在は貧乳だがとある関係で巨乳になることも可…らしい。
薫とは部の仲間で、一応友達。
本職は小学生。
薫より一応年上だが、身長といい何といいどう見ても薫よりも年下に見える。
主な台詞…というか口癖は「バカ野郎」。
登太牙(のぼり たいが)/キング/仮面ライダーサガ
渡の初めての親友であり、幼馴染であり、異父兄弟。本作でもどっかの会社の社長をやっている。
義理の弟である渡のことが大好きで、本作でもよく腐女子サービスを行ったりする。
なお、「大河」と表記すると釘宮病を撒き散らすので注意していただきたい。
劇場版キバに登場する白峰天斗によく似ているが、そこにつっこんだら王の判決を言い渡す、死だ。
太牙の父親/キング(先代)/仮面ライダーダークキバ

それにしてもこの父さん、ノリノリである本名不明。顔がなんかホストっぽい。よく太牙の回想に出てくる。
本当は真夜のことが大好きなのだがなかなか素直になれなかったため真夜に逃げられた。
彼が歩くと足跡から火が吹く。
ビショップ/童子/洋館の男/スワローテイルファンガイア
チェックメイトフォーの事務の最高責任者。性格はクールで頑張り屋さん。
他が仕事をしない奴と好き勝手な事をする奴ばかりの為、かーなーり苦労しているが、それでも健気に頑張っている。だが、無理が祟って胃の調子が悪くなっているらしく、戦闘能力が全盛期の50%程に落ちている。その為、戦闘に介入はしない。
名護さんに爆現されて死んだが590年かけて右のアヒルから再生した。
ガルルと何らかの因縁があり、童子とも呼ばれており、洋館で出没した際には、洋館の男と呼ばれた。
秋山蓮/ナイト/仮面ライダーナイト
テレビでは3番目に登場する仮面ライダー。
未知のマシン「ライドシューター」により、別の次元からやってきたらしい。
名前を聞いて勘違いしたルークに勝手に入れられてしまう。
もちろん本人にその気はない。
ちなみに、青いケータイと一緒に捜査官をやっていたりするが目下謹慎中なのでそっちには影響はない。はず。
2003年にオルフェノクとして覚醒し、警視庁捕まえられた挙句身体を改造されてしまったような気がしたが別にそんな事は無かったぜ!
内藤大助/ナイト/タートルキラーファンガイア
チェックメイトフォー最強の男。WBC世界フライ級王者という一面を持つ。
人類、ファンガイアなどの種族間を越えた悪を素手で叩きのめすのが仕事。
多忙すぎてまだ本編には一度も顔を出せていないが、東京放送にて度々目撃されている。
超災害を爆裂的に鎮圧する組織の応援団長だぞ。
天城ナイト/ナイト/水原
名前がナイトだったが為に天道総司から推薦され、勝手に押し込められる。
本人にやる気はなく、梨衣子に言い寄る男たちを排除するのを仕事としている。
正体は水原という男で以前、深央とともに人類解放軍を組んでいたがオルフェノクに肉体を改造され、恋人型ロボットになってしまった。
[編集] 契約モンスターたち
登場人物たちと契約しているモンスター、だがそのなかにはロクでもない理由で契約しているヤツも。

ボルキャンサーⅡ世
須藤の契約モンスター(二代目)。須藤の肌を腕のハサミで挟むことで、須藤の魔皇力が覚醒し、蟹王に変身できる。好きなものは女(美人に限る)
キバットバットIII世(声:坂田銀時)
渡と共に行動するコウモリ?モンスター。
ボルキャンサーⅡ世と同じく女性(ただし美人に限る)が大好き。
主な台詞は「キバっていくぜ!」
上記のチェックメイトフォーの某団長やテディベアイマジンとはいろいろと関係がある。
タツロット(声:桂小太郎)
キバをエンペラーフォームに変身させる為に子竜。渡の怒りに反応して現れる
主な台詞は「ドラマティックにいきましょう!」や「テンションフォルティシモ!」などその他いろいろ。」
ガルル(次狼)/仮面ライダーイクサ/財津原蔵王丸/仮面ライダー斬鬼
音也や渡と契約しているワンコ狼。セクシーなお尻とピーコ眼鏡が特徴。
本作でも朝っぱらから性的な台詞をばら撒く猥褻犯なので「バカ野郎生命体第260号」と呼ばれる。
音也とはたびたび散歩したり風呂に入ったりじゃれあう位仲が良い。
バッシャー(ラモン)
音也や渡と契約している半魚人のショタ。空気だが誰も気にしない。
ドッガ(力)
音也や渡と契約しているフランチェ~ン無口キャラ。特技はマッサージ。音也同様オムライスが大好物。
食いしん坊で食えるものは何でもホイホイ食っちまうが、食事の前には必ず「いただきもす」と言う礼儀正しい性格でもある。
サガーク
太牙と行動を共にするヘビ?モンスター。古代から生きているモンスターなので古代語を喋るため、意思の疎通がかーなーりムズい。
コイツの進化型と思われるマザーサガークが多数存在する。
キバットバットII世(声:クロノ・ハラオウン)
キバットバットIII世の父親で先代のキングをダークキバに変身させる。
III世と違い、テンションは基本低め。
スイカが大好き。本作では何度もスイカ食べたいなどと言っている。
主な台詞は「ありがたく思え、絶滅タイムだ!」、「絶滅タイムだ!喜べ!」など。
ジーク(声:クルツ・ウェーバー)
良太郎の乗るデンライナーに勝手についてきた白鳥?モンスター。常にフリーダムな自称プリンス。
ゴージャスが零れ落ちて止まらなくなる程高貴な身分らしいが詳細不明。
「大きさを縮める程度の能力」を所持しているがこれも詳細不明、だが本人曰く「教養の差」らしい。
今日も明日も世界が彼の為に廻っているらしいので、今日も明日も本人はサボってジャガイモを齧りながら、デンライナー内でふんぞり返っている事だろう。
[編集] 仮面ライダー
[編集] 蟹王(シザース)
ボルキャンサーⅡ世の力で変形する仮面ライダー。

シザースフォーム
特に何の特徴も無い通常形態。左腕に巨大なハサミが装着されている。必殺技は魔皇力を巨大ハサミにためて打ち込む「ダークネスムーンシザース」。なおこの必殺技を使用する際には左腕のハサミにある「地獄の鋏」を意味する「ヘルズシザース」の封印が解除され、歪な赤い粒子が放出される。
キャンサーフォーム
ボルキャンサーⅡ世と他の支援モンスター全てと超融合した形態。電王でいう「クライマックスフォーム」。武器は先ほどと同じく巨大ハサミ。だが威力が格段に跳ね上がっている。
ルシファーフォーム
キバと超融合した最強形態。キバの必殺キック、「ダークネスムーンブレイク」も放つことができる。電王でいう「ライナーフォーム」。
[編集] キバ
キバットバットIII世の力で変形する仮面ライダー。「King of Vampire」、略して「Kiva」。そのつづりでは「キヴァ」になるはずなのだが、スルーの方向で。
フォームに変身してから使用する武器が変わるのではなく、武器の効果によってフォームが変わると言う珍しい変身方法を用いている。
必殺技を使うときは周辺を夜に変えるはた迷惑な存在(遂にめんどくさくなって夕方になるという中途半端な展開になってしまった)。フォームが変わるたび性格が電王みたいにコロコロ変わる多重人格(というかフォームが変わると急に声が野太くなったりする)。なお、赤=基本型、青=高機動型、緑=遠距離狙撃型、紫=強化装甲型と、各フォーム属性とカラーは仮面ライダークウガを踏襲している(強化フォームもクウガ同様金色の縁取りがつくだけだと思われたが、トリニティフォームだった。さらに上位の帝王フォームもある)。
キバフォーム
特に何の特徴も無い通常形態。全身に鎖が巻き付いているドMな形態。
必殺技はドSと化した右足で敵を蹴り殺す「月の暗黒崩壊」を意味するライダーキック「ダークネスムーンブレイク」。
なおこの必殺技を使用する際には右足の「地獄の門」を意味する「ヘルズゲート」が展開される。
そして真の必殺技はキバットの口から音波弾を発射して攻撃する「バキバキボイスタイフーン」。某幼年誌8月号付録のキバッテフエッスルで発動する。
またベルトは勿論ヒザ当てや足輪に至るまで名前が付いている。
ヒザ当ての名前は、「小さなお人形さんのヒザ当て」を意味する「シルバニアニーガード」。
ヘルズゲートなどの原料となっている鉄も「試行の小さなお人形さん」を意味する「トライアルシルバニア」。
ガルルフォーム
剣使い。初登場補正が抜け切っていない2回目の戦いでいきなりピチになるがまだヘタレだと断定はできない。
スピード自慢のくせにクロックアップは使えない。
必殺技時にガルルセイバーを口でくわえるのはドガバキフォームの時に右手にバッシャーマグナム、左手にガルルセイバー、口にドッガハンマーをくわえるための伏線だと思われる。
ルークと名護さんに武器を奪われているおマヌケさん。
正直キバフォームより弱い。キバフォーム以外で一番負けまくってるフォーム。
バッシャーフォーム
銃使い。必殺技は強力なホーミング光線だが、発動の際に周囲を夜にするだけでは飽き足らず雨を降らせ洪水を起こしてしまう最も迷惑なフォーム。ついでに森林伐採もお手の物。お前はリュウタロスか。
使用する武器「バッシャーマグナム」は、実は『アクアリボン』の在庫を改造したもの(そのため、Amazonのレビューでもそのクオリティに低さに非難轟々である)。その証拠に、必殺技の名前は「バッシャーアクアトルネード」。
発射する水鉄砲は側溝の排水を利用するため(だからフォームカラーも緑色)ボルボックスやミドリムシやアメーバなどが大量に含まれている。
強化形態はおそらくサイドバッシャーフォーム。きっとバイクに変形したり、ミサイルを乱発したりするに違いない。もしかしたら同じ色の悪徳弁護士のように必殺技が滅多に決まらなくなるかもしれない。
ドッガフォーム
仮面ライダー初のハンマー使い。ハンマーを開くとベアード様が降臨なされ、その眼を見たファンガイアは動きが止まってしまう。
腕力防御力ともに他の3フォームを圧倒している、目で感知できない敵をサーチすることも出来るなど非常に強力で、
どんなファンガイアでも余裕で倒せてしまうのだが、ベアード様は気まぐれなのでめったに使えないのが難点(一度しか使用されていないのに早くも上級フォームが登場)。そのためこのフォームさえあれば他は要らないというのは間違い。
必殺技は封印された禁断の技、「俺の必殺技 パートIV」。
エンペラーフォーム以外の強化フォームでただ一人負けなし&必殺技を二度以上打つという快挙を成し遂げた。
ドガバキフォーム
完成、トリニティフォーム。
キバットが風邪をひいたので仕方なく変身した。
ドッガ
ガルル
バッシャー
キバ
の4フォームの力が全て使える。多分強い。メッチャ強い。
だが必殺技は何故かダークネスムーンブレイク。
ちなみに、何故か必殺技を使用しても夜にはならない。その理由は、バンクがないからそれぞれ4形態が必殺技を使用するため、
必殺技1回目(夜)→2回目(昼)→3回目(夜)→闇月崩壊(昼)という行程を視聴者に分からないほどの速度でたどっているためだと思われる。
エンペラーフォーム
タツロットの力で変身したキバの本来の姿。
襟元と仮面と真っ赤なマントがハイチュウキングを彷彿とさせてキモいと評判。
あとなんとなくナイトサバイブやキングフォームにも似ている。
だがそれなりに強いと言うかドッガの時よりも力が強くなっている。
国一つ滅ぼせるほどの力を持つはずだが、必殺技は今までのような一撃粉砕ではなく、喰らっても即死はしない。
懺悔の時間を与えているのか、ただ単に意地の悪いのか。
よくわからないフォームである。
飛翔態
禁則事項です
もはや人型ですらない、キバの最強形態。渡のファンガイアの血が覚醒した姿?エンペラーフォームから変形するらしい。
ザンバットソード

忘れ去られた名剣とある名匠が魔皇石とかいうレアメタルを素材にしてつくった剣。
本作では前の持ち主がうっかり無くしてしまったせいで行方不明。
シコシコソードと呼んでいる愚か者は出て来い。王の判決を言い渡す、死だ。
(すべて仮面ライダーキバより引用)

[編集] イクサ

勝者の高笑い
敗者の嘆きイクサナックルをベルトにフィ·ス·ト·オ·ンして変身するライダー。
正式には対ファンガイア用にSOS団が作った戦闘用パワードスーツである。
名前の由来は畳表の製造に使用する植物。
1986年に完成したため、時系列には昭和ライダーである。(ZXより後でBLACKより先)
製造当時は、その性能故、装着者の身体はボロボロになっていたが、現在(バージョンX)は改良されているようである。
改良された結果、身体へのダメージが軽減された代わりに変身するたび頭がおかしくなる仕様になった。
変身ヒーローとしては画期的なシステムを持ち、変身前と変身後の責任能力が完全に分離されている。
敗北の全責任はイクサシステムが負うことになっており、キバにやられても負けたのはイクサであって断じて、名護さんではないのである。
おそらく、人を殺しても裁判では名護さんには責任能力なしで無罪になると思われる。
17話ではキバがガルルフォームに変身しようとしたとき、キバと似たようなフエッスル(ガルルフェイクフエッスル)を使い、ガルルセイバーを奪ってキバをフルボッコした。これからどんどん武器をパクッていく模様。
22年前はシステムが不完全だったため、変身時や必殺技発動時に大量の火花が散る。このため、SOSは全国のガソリンスタンドに「イクサ変身禁止」マークのステッカーを大量に配布せざるを得ず、資金難に陥りイクサのバージョンアップが遅れ、結果的に一通り完成するまでに22年もかかってしまったという裏設定がある。
イクサナックル
イクサの武器、もとい変身アイテム。
もとい、高性能AIを搭載している、装着者を選ぶデバイスである。ほら、ちゃんと赤い玉もあるでしょ?
どっかの蜂や光の巨人に似ているがそんな事を気にしていたら負け。
音声がアレなのは仕様です。
イクサに変身する時の『ネジリ』というかけ声(CV:香田晋)は、ねじりハチマキを頭に巻いて気を引き締めている時の如く気合を入れろという意味が込められている。
変身時に大音量でなる警報音は盗難防止用。
つまり、いまだ正当に使用している人物が現われていないということである。
必殺技は太陽エネルギーを衝撃波や光弾などに変換して放つ「ブロウクン·ファング」。
セーブモード
本気を出してない省エネモード。典型的な次郎さん体型。
(現代から)22年前はこのモードでしか戦えなかった。
一応このモードでも必殺技を打つことが出来る。
バーストモードより格好良いともっぱらの噂。
バーストモード
本気を出したモード。セーブモードの仮面が変形し、目があらわになる。
結構強い。性能は良いらしく、キバを不意打ちする事で撃退した。
キャストオフではなくフィ·ス·ト·オ·ンであり、必殺技はラ·イ·ズ·ア·ッ·プである。
武器のイクサカリバーはカイザブレイガンそっくり。
でも銃形態のバランスはカイザブレイガンの方がかなりマシ。
必殺技はイクサカリバーから太陽エネルギーを放ち切り捨てる「イクサ・ジャッジメント」。
必殺技を出す時には胸のソルミラーに「太陽の紋章」が浮かび上がる。
あと、背景に太陽が浮かび上がる。この機能のおかげで街中の日焼けサロンが商売上がったりになっている。
それから、ヒーローショーの際は皆さん太陽が彼の背後にくるように場所を変えてあげてください。
一応書いておくが、剣で敵の体は貫かない。切り捨てるだけである。

力を合わせてクライシスの野望を打ち砕け!イクサリオン
SOS団が開発した、イクサ専用のバイク。
別名「戦獅子」。
カッコつけようとして逆に訳が分からなくなっている。
一万年と二千年前から愛してない。
最高速度は753(名護さん)km/h(公式)。
パワードイクサー
日本753工業!イクサポッドDADADA!日本753工業!パワードイクサー大地を揺らせ!
キバを殺すぜ!ドラン壊すぜ!ファンガイア殺すぜ!東へ西へ!走る!走る!日本753工業!
SOS団が開発した、イクサ専用の巨大マシン。全高:7.5m(公式)。
玩具の値段は¥3,570(消費税込み)
“3,570”円→逆さにすると“0753”→“Oh! 753(名護さん)
どうみてもただのユンボ。
もしかしたら幻の13体目の炎神ナゴユンボー(声:加藤慶祐)かもしれない。
実はすばらしき青空の会はイクサをバージョンアップさせるための資金集めにパワードイクサーで公共工事を受注しているともっぱらの噂である。
頭部に搭乗できるキャッスルドランとは違い、半端な所に搭乗する。
キバ以上の力を持つらしいが、これでどうやってキバと戦うの?
キャッスルドランよりは玩具の出来はマシ。
有事の際には被災地に出動し、人命救助のための瓦礫撤去や障害物破砕のために使用する事も見越して設計されている。(公式)
ファイナルレスキュー承認! 爆裂的に鎮圧せよ!
が、搭乗者に人命救助の概念がないため無駄な機能である。
イクサライザー
ライジングイクサの変身アイテム。。
ファイズフォンに似ているがそんな事を気にしていたら負け。
またまた音声がアレなのは仕様です。
ライジングイクサ
イクサライザーのキーを『193』の順に押して変身。
クロスシールドがバーストモードの状態からさらに変形し、上部は鍬形のようになり、下部は両頬まで移動する。
また、アーマーの白色とスーツの黒色が反転し、青色の部分が多くなる。
ガタックハイパーフォームにそっくり。
魂をギリギリまで共鳴させないとライジングイクサは使えない。(''同じく仮面ライダーキバより引用)
[編集] サガ
太牙がサガークベルトで変身する仮面ライダー。

500年後も受け継がれる三味線屋の魂どうやら闇のキバらしい。漢字で書くと、仮面ライダー佐賀である。サイガではない。
ジャコーダー
サガの武器。これをサガークベルトに差し込み、元ネタは「仮面ライダーX」のライドル。
ベイブレードよろしく引き抜くことでサガに変身できるが、引き抜くときに「ゴー…シュート!」と言わないのが王としてのマナーらしい。
引き抜くと刃が発光し、太牙のセリフが全て濁点付きになる。
「貴様!ファンガイアを何だと思っているんだ!!」「許さん!」「ファンガイアの誇りを失ったのがお前の不幸だ!!」
必殺技がどっからどう見ても三味線屋にしか見えない。
[編集] ダークキバ
先代のキングが変身する闇のキバ。
詳細は後日。

数百年ぶりの全滅タイムDA!ダークウェイクアップフェッスル
ダークキバの必殺技
ウェイクアップ1→ダークネスヘルクラッシュ(威力65t)
ウェイクアップ2→キングスバーストエンド(威力180t)
ウェイクアップ3→キングスワールドエンド(威力????t)
を繰り出すためのフエッスル。

キングはウェイクアップ3で自爆した可能性あり。
ガルルシールフェッスル
ガルルを封印するためのフエッスル。
バッシャーシールフェッスル
バッシャーを封印するためのフエッスル。
ドッガシールフェッスル
ドッガを封印するためのフエッスル。
ドランフェッスル
キャッスルドランを召喚するフエッスル。
ちなみにこのフエッスルを玩具のII世に吹かせるとテレビでおなじみのでーでーでれででーの音声が鳴るぞ。
ブロンフェッスル
ブロンミサイルという名のモアイを特攻させるフエッスル。
[編集] 主題歌
本作で使われた主題歌やテーマソング。(一部仮面ライダーキバより引用)
「Break the Chain」(歌:河村隆一)
キバのテーマソング、もといキバOP。鼻歌で歌うとシオンタウンになるので注意。バンバンビビンバー 君こそMyエロリンク。
「Supernova」(歌:TETRA-FANG)
キバ・エンペラーフォームのテーマソング。性欲の!熱いホモ!
「Birdcage(セイントビースト 3rd party版)」(歌:キバットバットII世)
ドアのない米屋〜でお馴染み、ダークキバのテーマソング。欲望のハードゲ〜イ
「倦怠ライフ・リターンズ!」(歌:キバットバットIII世)
キバットのテーマソングその1。ちょくちょく薫の合いの手が入る。早く行くわよっ!
「ハレ晴レユカイ ver.キョン」(歌:キバットバットIII世)
キバットのテーマソングその2。別の世界で薫に振り回される毎日に絶望して歌った歌。心を込めて、歌います。聞いてください…『ハレ晴レユカイ』
「キバって!にちようび」(歌:キバットバットIII世)
キバットのテーマソングその3。キバット自ら作詞を担当している為、フリーダムな仕上がりとなっている。
「キバって!おふろ」(歌:キバットバットIII世)
キバットのテーマソングその4。同じくキバットが作詞を担当。待ってました!スーパーお風呂タァーイム!!
「千の風になって」(歌:坂田銀時)
キバットのテーマソングその5…だと!?あやまれ!!秋川雅史にあやまれ!!
「俺の家族 だめだこりゃ」(歌:キバットバットIII世)
キバットのテーマソングその6。歌詞から推察すると、キバットII世はどうやら管理局の白い魔王よりフェイトそんの方が好きなようだ。何気にディケイドの重要人物の事についても歌っている。親父がなのはにブチ切れる、それでも少しハマり気味
「創世のアクエリオン(バラバラすぎて合体できないver.)」(歌:キバットバットIII世、勇者王の歌の人、モリソバ)
キバ飛翔態のテーマソング。
「Individual-System」(歌:TETRA-FANG)
イクサのテーマソングその1
「Fight for Justice」(歌:名護さん)
イクサのテーマソングその2、もといすばらしき青空の会のテーマソングもとい本作のEDその1。
もっとも本作で流れた回数が一番多い歌。名護さんは最高です!
この歌を歌うことで、名護さんの正義は完成する、SOS団のみんなは絶対に歌いなさい、早く歌いなさい!俺に、同じことを二度言わせるな!!
「Don't lose yourself」(歌:名護さん)
すばらしき青空の会のテーマソングその2、もとい本作のEDその2。
成長した名護さんの心境を歌った最高な歌。名護さんは最高です!
「IXA-CISE」(歌:名護さん)
名護さんのテーマソングその1。イ〜クササァ〜イズッ!俺は正しい、ついて来なさい!迎撃開始!
キバになるためにはこの体操をしないとなれない。名護さんは最高です!
「This Love Never Ends」(歌:紅音也)
音也のテーマソング。
「乾杯ジュテーム」(歌:名護さん、紅音也)
名護さん&音也のテーマソング。
「雪、無音、窓辺にて。」(歌:長門有希)
イクサのテーマソングその3。
「ハレ晴レユカイ」(歌:SOS団)
SOS団(薫版)のテーマソング。
本作では1度だけEDで使用され、名護さんが素晴らしいダンスを披露した。
「Over the Future Feat.KAORU」(歌:明石薫)
薫のテーマソング。
「過度な期待にご用心」(歌:南千秋)
千秋のテーマソングその1。
「経験値上昇中☆ Featuring CHIAKI」(歌:南千秋)
千秋のテーマソングその2。
「日本ブレイク工業『社歌』」(歌:萬Z(量産型))
パワードイクサーのテーマソング。
「Roots of the King」(歌:TETRA-FANG)
サガのテーマソング。Roots of the King...くぁっ!
「必殺仕事人のテーマ」
サガの必殺技時のテーマソング。
「Eternity Blood」(歌:TETRA-FANG)
ビショップのテーマソング。その手が紡ぐEternityブラァッ!!
「rebirth」(歌:謎の男)
ケタックのテーマソング。生まれ変わるほど強くなれる辛味噌!
「take it a try」(歌:相川始)
カリスのテーマソング。敵裸体!
「LORD OF THE SPEED」(歌:加賀美新)
ガタックのテーマソング。
「Real-Action」(歌:野上良太郎)
電王・ライナーフォームのテーマソング。
「Climax-Jump」(歌:AAA DEN-O form)
電王・クライマックスフォームのテーマソング、パートI。いーじゃん!いーじゃん!スゲーじゃん?!
「Climax-Jump DEN-LINERform」(歌:モモタロス・ウラタロス・キンタロス・リュウタロス)
電王・クライマックスフォームのテーマソング、パートII。いーじゃん!いーじゃん!スゲーじゃん?!
「Double-Action CLIMAXform」(歌:モモタロス・ウラタロス・キンタロス・リュウタロス・デネブ)
電王・クライマックスフォームのテーマソング、パートIII。いーじゃん!いーじゃん!ポリスメン
2009-02-12 Thu 19:53 | URL | hanahanamasaki [ 編集]
仮面ライダーケタック
出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
移動: ナビゲーション, 検索
『仮面ライダーケタック』(かめんライダーケタック)は、仮面ライダーカブトの公式ページの誤字から生まれたファンの創作による非公式の仮面ライダーである。映画・特撮画像掲示板でコラ画像が作られた。

ナニモノかがウィキペディアに「仮面ライダーケタック」の項目を執筆しましたが、要出典厨・削除厨の暗躍により削除されてしまいました。目次 [非表示]
1 仮面ライダーケタック誕生
2 謎の男
3 仮面ライダーケタックのスペック
4 仮面ライダーレッドドレイクについて
5 外部リンク


[編集] 仮面ライダーケタック誕生
仮面ライダーケタックは、テレビ朝日の仮面ライダーカブト公式ページの「第42話」のストーリー紹介で、「怒りに任せてガタックのベルト」の文章が「怒りに任せてケタックのベルト」となっていたという誤字から生まれた。それが映画・特撮画像掲示板、2ちゃんねる特撮!板で話題となり、コラ画像、まとめサイトが作られるまでに至った。さらに同話のストーリー紹介の中では「パーフェクトゼクター」が「パワーゼクター」となっている。現在テレビ朝日の仮面ライダーカブト公式ページ「第42話」の問題の文章の「ケタック」の部分は「ガタック」に修正されている。ただしパワーゼクターはそのまま。また、仮面ライダーカブト公式ページの「ショップ」では「ゼクトマイザー」の「マイザーボマー」が「マイザーマボー」になっている。

以下はコラ画像が作られていくうちに作られた設定である。

[編集] 謎の男
ケタックゼクターの有資格者。諸事情によりクレジット非公開であるが、それに見合った最も相応しい人物が演じてくれている。

初期につくられたコラ画像によると、彼は世界を司る超存在が犯した手違いにより偶然生まれたようである。

三島が天道総司たちの様子を探るために食堂、Bistro la salleに謎の男を差し向けたが、謎の男本人は単に料理が沢山食べられるからだと信じ込んでいる。パスタと寿司、特にウニには目がない。

比類なき大食漢なだけでなく、蓮華の勘違い料理も喜んで食べるほどの悪食で、食材確保のために店長の弓子が店を不在にすることが多くなってしまった。

過去に不幸な境遇にあったようで、矢車たちに同情して一緒にカップラーメンをすする姿がしばしば見られる。

口癖は、「これ喰ってもいいかな?」など。

[編集] 仮面ライダーケタックのスペック
仮面ライダーケタック・マスクドフォーム
身長:190cm
体重:134kg
パンチ力:8t
キック力:9t
ジャンプ力:ひと飛び19m
走力:100mを8.9秒(通常時間時)
仮面ライダーケタック・ライダーフォーム
身長:194cm
体重:97kg
パンチ力:3t
キック力:7t
ライダーキック:19t
ジャンプ力:ひと飛び36m
走力:100mを5.8秒(通常時間時)
謎の男がケタックゼクターを使って変身するライダー。姿はガタックと酷似している。マスクドフォーム時はケタックバルカン、ライダーフォーム時はケタックダブルカリバーを用いて戦う。必殺技はダブルカリバーで相手を挟み断絶する「ライダーカッティング」。「サヨコーーーーーーーーー!」の叫びと共に放つ「ライダーキック」。そしてどんな相手でも食してしまう「ライダーイーティング」。

ケタックエクステンダーという専用バイクを持つ。一斉ライダーキックの時どうしても他のライダーとタイミングを外す。

仮面ライダーケタック・ハイパーフォーム
謎の男が三島に「ハイパーゼクターがあるとパスタ食べ放題」と騙され、天道からハイパーゼクターを勝手に借りて変身した姿。姿はガタックのハイパーフォームと酷似している。合体最終剣パワーゼクターを用いて戦う。

仮面ライダーケタック・ジャックフォーム
謎の男が異次元からもたらされた新装備・ラウズアブゾーバーを使い変身した姿。元々謎の男がいた世界より飛来したらしく、謎の男も存在を知っていた。姿は、ケタックの胸に孔雀のレリーフが現れ、角が金色になった上背中から三対の翼が生えている。尚、強化したにもかかわらず、強化前より勝率が低い。

[編集] 仮面ライダーレッドドレイクについて
仮面ライダーレッドドレイクとは、謎の男が初期に変身していたマスクドライダーである。見た目はドレイクと同型だが、最大の違いは体色が赤と橙で彩られているところである。謎の男は元々射撃を得意としていた事もあって、レッドドレイクの性能を存分に発揮していた。だがその性格が幸いして、信じられない事態になることも多々あった。中でもZECT本部から仮面ライダーサソード専用マシンゼクトロンを勝手に持ち出し、何を思ったか、突然ワームの群れに突撃し大破させてしまったこともある。尚、これがサソードのマシンゼクトロンが劇中に登場しなかった理由であるとされている。レッドドレイクのゼクターも、このときなくしてしまったと考えられるが、真相は定かではない。

2009-02-12 Thu 19:54 | URL | hanahanamasaki [ 編集]
ダッシュ豪快! ゴーオンブラック / 石原軍平(いしはら ぐんぺい) 演:海老澤健次

カッコよすぎる石原軍平様本作の主人公。ショタグリーンと共に「俺もゴーオンジャーになってやると言っている!」などと言いつつもGP-02でゴーオンジャーに強引に加入。放送開始当時は"523もどき"とかエージェントスミスもどきとか言われていたが、今は軍平先生と呼ばれている。カッコよすぎる…
電波系の萌えが大嫌い。カッコよすぎる…
頭皮が心配されるけどカッコよすぎる…
地球署の某女性刑事の策略でヤクザに殺されかかったことがある。カッコよすぎる…
一人称は「オレ」、ときどき「ボク」。この事から、2重人格であると思われる。カッコよすぎる…
刑事という安定かつエリートな地位を捨てて、3Kで一年契約のスーパー戦隊というブラックな職業を志す、大変使命感と正義感に溢れる男である。カッコよすぎる…
…と思ったら、実は刑事じゃなかったことが発覚。それでもカッコよすぎる…
66kgもあるボンパーを軽々と持ち上げ、走り去る。カッコよすぎる…
中の人は沖縄出身。カッコよすぎる…
自分のせいでバイトをクビになったと抗議するフリーターに「人生においてそれがどれほどの意味がある」と一蹴。カッコよすぎる…
訓練の時は女性の早輝には優しく、男性の連には厳しく接した。カッコよすぎる…
初めて変身した際に名乗りの決めポーズをビシっと決めた点から、普段から自分がゴーオンジャーに変身することを想定して練習していたに違いない。カッコよすぎる…
EDではスマイル満開。カッコよすぎる…
範人とはあらあらうふふな関係になりつつある。カッコよすぎる…
変身後は何故か走輔より小さい。カッコよすぎる…
最初は相棒のガンパードに舐められており、彼の言い分に腹を立て、立ち上がって天井に頭をぶつける。カッコよすぎる…
しかし、そんなガンパードとも徐々に打ち解けあっていき、しまいにはガンパードにも、「カッコよすぎる…」と言わせてしまう。カッコよすぎる…
甘い物も苦手だが、早輝の作ったケーキは渋々ながらも食う。カッコよすぎる…
某執事並の読唇術で周りを混乱させる。カッコよすぎる…
走輔と組むことによってその威力は格段に上がる。カッコよすぎる…
エンジンオーG6、G9、G12のGは「ゴーオンジャー」ではなく、「軍平」のGである。カッコよすぎる…
サブタイトル話数のGP-●●は「GUNPEI Powerd」の略であるがあまりにもカッコよすぎる…ため「Grand Prix」と言い換えている。カッコよすぎる…
例え指名手配され、仲間からシカトされようと、仲間の事を信じきる男の中の男。カッコよすぎる…
ちなみに名乗りは主役に相応しく一番最後(大トリ)である。カッコよすぎる…
風邪をひいた時はひたすら乾布摩擦!カッコよすぎる…
本編であまり目立っていない回でも最後の最後においしいところを持っていくのが石原軍平様の大きな特徴である。カッコよすぎる…
石原画伯による「ペンギン」氏曰く「こいのぼりではなくペンギンだ!」とのこと喜びも悲しみも楽しみも気持ちよさも、全部昨日に捨ててきたらしい。カッコよすぎる…
相手の名前を間違って覚えていても、高らかと叫ぶ軍平様。カッコよすぎる…
パンツの色は黒。そしてビキニパンツ。カッコよすぎる…
恐らく美術の成績は1だろう。所謂「画伯」と呼ばれる人種なのかも知れない。カッコよすぎる…
2008年8月号のてれびくんの付録は「Wヒーロースペシャルトランプ“カッコよすぎるトランプだぞ!”」。カッコよすぎる…
自分の未熟さを感じたら即訓練。カッコよすぎる…
「シルバーなのにゴールドカード」と冷静なツッコミをする。カッコよすぎる…
ゴーオンジャーとゴーオンウイングスは共闘すべきだと考えており、そのためならたとえ恥をかいてでも行動に出る。カッコよすぎる…
人気投票で一位になったとき大人気なく喜んでいた。でもカッコよすぎる…
字は絵と比べ物にならないくらい上手い。カッコよすぎる…
のっぺらぼうの金銀兄妹に会ってしまったため、本物の兄貴の顔に触れる。これがもし美羽の方に触れていたら一種の変態行為に見えたかもしれない。カッコよすぎる…

逮捕される石原軍平さま。かっこよすぎる・・・。グラサンが異様に似合う。カッコよすぎる…
温泉お上をカツ丼で調べ上げようとする。カッコよすぎる…
田舎では子供の頃からレッツ・ゴー音頭を踊りつつ、美容と健康のために人参を食していた。カッコよすぎる…
みんなで外出したときはバーベキュー。カッコよすぎる…
警官時代にも、G5プリンスラップでも、カッコよすぎる…という言葉を使っていた。カッコよすぎる…
警官時代はイケメン刑事(デカ)と呼ばれていた。カッコよすぎる…
G3プリンセス大好き。一度見ただけで踊りを覚えてしまう。G3のGも軍平のGである。カッコよすぎる…
G3プリンセスに近づいたためか警官に逮捕される石原軍平(元・警官)カッコよすぎる…
走輔が死んでしまったのは俺のせいだ!と思い、壁に頭をぶつけまくる。カッコよすぎる…
『軍平ソ~ウル♪』。カッコよすぎる…
女性の早輝と美羽を差し置いて、範人を女装させて親に彼女と言って紹介するつもりだった。カッコよすぎる…
というか、その服を何処で調達したのかが非常に気になる。このときどんな答えでも有り得そうなところが凄い。カッコよすぎる…
最終決戦後ギンジロー号を引き取り、車体に描かれていた『GO-ONGER』を『GUNペイGER』と改名させた。カッコよすぎる…
2009-02-12 Thu 19:56 | URL | hanahanamasaki [ 編集]

コメントの投稿















コメント非公開の場合はチェック

この記事のトラックバック

| HOME |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。